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コメント
18件
天才ナンですか?天才すぎで怖いわ(笑)
テラーの作品で一番好みだわ....続き待ってます!!
神サマァァア👼
⚠️注意⚠️ ご本人様関係❌ hrur 激R18🈶 ⚠️微おもらし⚠️ 地雷の方❌ まじで‼️何でも行ける方GO‼️⇒
未知なる快楽 ━
……ーい
あれ
……ぉーい
何……してたんだっけ
hr
ur
こりゅぅ♡
ur
ur
あれ…?
hr
hr
ur
あたま、まっしろで
hr
ur
ur
チクッ
ur
イけない
hr
こりゅ、こりゅ♡
ur
熱が、ずっと 中でぐるぐる回って 気が狂いそうだ
ur
こうなったんだっけ…?
時は遡り 数十分前
hr
ur
相変わらず 視界は囚われたまま拘束され 俺は 好き勝手されるがままだった
ぬぷっ♡
ur
ぬるぬるしている指が その、穴という穴へ挿れられる
ur
hr
性欲が 既に 高まってる俺には限界だった
く''ちゅっ♡くちゅ♡…くち…っ
ur
浅い部分を 小刻みに 曲げて まるで 何かを探っているようだ
こりゅっ♡
ur
ur
何か 変なスイッチを カチカチ押されてるみたいで 気持ちが悪い
hr
ur
hr
こりゅ♡、こりゅ♡
ur
全身が 痙攣して こんなの初めてで 辛い。今すぐ イきたい
hr
知らない、こんなの 俺は知らない
ur
自分の 知らないところを 知らない誰かに 開拓されてる様な気分で反吐がでる
なのに、身体は反応してて より気持ち悪い
hr
hr
ur
俺は 反射的に聞き返した
hr
hr
hr
ur
チクッ♡
ur
左腕から 急に 針で刺される様な痛みがし あまりの刺激に 声が出なかった
ドク……ドク……
液体が ゆっくり 体の中に 浸透していくのが分かる
抜
ur
ur
hr
ドクン
ur
身体の中の 血管が、血液が、細胞が 燃え上がって 耳元まで鼓動が聞こえてくる
ur
少しの 空気でさえ 肌に触れると もどかしい
ur
hr
hr
あたまが ふわふわして、気が抜けそうだ 今はただ、きもちいい事しか考えられない
く''ぷっ♡
ur
先程とは違う、挿れた瞬間から奥へ ぐぷり♡と 指を食い込ましてきて 前×腺がすり潰されるのが分かる
こりゅ♡こりゅ♡
ur
俺は もう限界だった
なのに
こ''りゅッ♡
ur
ur
ur
イケない
hr
hr
スっ……
俺に課せられてる 貞操帯をなぞる
ur
hr
つらい
イケない
イキたい
ずっと、ずっと 下半身が はち切れそうなぐらい苦しくて
身体も熱くて
アホみたいな事を考えるので 精一杯だ
ur
ur
体も、心も既に限界だった 俺は 願望する
ur
何処でもない、分からない 方向に
hr
何処からか、分からない 方向から声がする
hr
hr
ur
ur
ur
ぐっ!!♡
ur
思いっきり 前×腺を 押しつぶされ続け 声が出ないほど強い快楽に 身体は対応できず 硬直する
ur
頭の中が 気持ちいい事いっぱいで満たされる
hr
こんなに、こんなに 気持ちいいのに
まだ、俺は イけない
イくことが許されない
hr
チクッ♡
ur
その瞬間 頭の中で ドーパミンが弾け飛んで 目の前が 真っ黒から 真っ白になる
地獄の様な時間だった
ur
ケツに 指ぶっ込まれて 前×腺を これでもかというくらい 徹底的に潰して
イけないはずなのに ずっと気持ちよくて その 熱が 溜まっていく
ur
俺が 動かなくなったら、また
チクッ♡
媚薬をぶっ込まれる
ずっと、ずーっとその繰り返し
繰り返し
繰り返し、繰り返し、繰り返し…
そして、今に至る
ur
薬漬けにされ、生き地獄をずっとされ 俺の身体も、精神も壊れる寸前だった
ur
hr
hr
まただ、また その声
お前が悪いのに、俺を 悪者みたいにしやがって
hr
ur
hr
ur
hr
酷く、冷めた声だった
hr
ぐぽっ♡
ur
ur
今度は身体の中に 冷たい 無機質なナニカが 奥に押し込まれた
hr
ur
ur
気楽に 彼は そう言うが俺にとっては 地獄でしかない
媚薬や精力剤で薬漬けにされてる身体は 今でも快楽を求めている
ここに 来てからずっと目の前は真っ暗のままで 更に感度は高まっている
そんなの…こんなの……
ur
俺が壊れるに決まってる
カチッ♡
ブブブブブブブ♡♡
hr
ur
hr
ここら辺の記憶はあまりなかった
どのぐらい時間が経っただろう
ブブブブブブブブブ♡♡
ur
玩具は 狙ったかのように 俺の弱いとこを ピンポイントで当てている
だが、まだ。イけない
ur
あと少し、あと少し…その少しが 俺には 届かない
ur
ur
ur
へこへこっ♡
ur
遂には、自ら 腰をへこへこ振り 玩具をより深く 擦り当てる事で 多くの快感を得ようとする
だが、その姿は 余りにも前の自分とは 比べ物にならない 無様極まりようがなかった
ur
く''ッ♡!!
ur
どうやら 前×腺より深く 窪みに ハマり
膨れ上がった前×腺がちょうど フックの様な役割を果たし 引っかかる
ur
それが 余りにも気持ちよかったようで
ブブブブブブブブ♡♡♡
ur
その瞬間
ビクンッ!!
ur
ur
目の前で 火花が飛び散り ガツンと 衝撃が走ったかの様な快楽が全身に響き渡る
ur
明らかに 射精感などは感じられない とにかく ただ 気持ちよかった
ur
俺は 親に 褒めて欲しい赤子のように 彼に 報告する
hr
もっと遠くから 彼の先程とは 違う優しい声がする
ur
これでは もう、最早どっちが 教師で 生徒なのかは分からないだろう
hr
彼は そう言って無関心そうに 乾いた褒めをするだけだった
ur
彼からの 返答はそのままなく この部屋の中では 機械音とただ 自分のよがり声しか残らない
ur
ブブブブブブブブブ♡
ur
ビクンッ♡
ur
ur
ur
く''ッ♡
ur
俺は 自力で 思いっきり 尻に力を入れ 追い出そうとするが
こりゅッ♡
ur
肝心の 前×腺で うまく引っかかり どうしても感じてしまう
ぐっ……ぐっ、♡
ur
慎重に、ゆっくり 器用に押し出すことで 刺激を少なくし 俺は 取ろうとする
ur
ur
hr
ビクッ
ur
ぐぷっ♡
急に 肩を押され びっくりした衝撃でまた 少し押し戻されてしまった
hr
ぎゅっ
hr
そう言って彼は、 そっと 俺に身を乗せ ハグをしてきた
ur
俺には 此奴がよく理解できない
急に キレだしたと思ったら すぐ 機嫌は治る、かと思ったら 冷たくなるし
hr
く''ッっ……♡
ur
謝ってきたと思ったら
hr
ur
く''ぽっ♡♡
また、意地悪してくる
ur
hr
hr
hr
何故か 目元が やけに 涼しかった
きっと、目隠しを外されたのだろう 瞼越しでも分かる。眩しい
そっと、眩しさに耐えながらも 俺は目を見開いた
ur
目の前には 眩しくて、太陽にも 負けないほどの 月光が 逆光となり 目の前の彼に降り注いでいた
hr
爽やかな 涼しい夜風が吹いて それが、より彼を際立たせる
ur
まるで その姿 一枚の絵画を見ているようで 俺は 目惹かれていた
カチャッ
鋭い 金属音が 俺を我に返した
hr
ur
外されたんだ、貞操帯が 俺は 瞬時に理解した
ur
ur
刹那、痺れるような感覚が全身に伝わり 本能的に これは ヤバイ と思った
ur
けど もう遅い
ビクンッ♡
ur
ur
下からは ドロドロと 勢いを超えて無くなった 精液が 垂れてくる
ur
しょろろろろろろっ♡
精液に紛れて 長時間 抑えきれなかったものが 流れ込む
hr
hr
今なら 目隠しがないからわかる 彼からの視線、表情
ur
それが 今となると 恥ずかしくて仕方がない
ur
目元から 大粒の涙が 丁度 太ももにこぼれ落ちる
どうして?なんで?
こんな 惨めな 俺を 俺は知らない
こんな 無様な 俺を 俺は知らない
そもそも 何だよ このとち狂った頭のガキは
いつも 上に立ってたのは俺
いつも 主導権を握ってるのは俺
なのに
こんな事になるなら 関わらなければ良かった
最悪だ
最悪
最悪
ur
hr
hr
ここは 校舎の2階 ちょうど窓からは夜桜が見える
夜風が 吹けば 桜の花びらは散り 俺の麓まで吹いてくる
hr
勿論、彼からの 返答はない 疲れきって寝てしまったのだから
スっ
俺は 彼の体液で 汚れた 彼自身の太ももに 横たわる
hr
木犀
木犀
木犀
木犀
木犀