TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

気づいたらフォロワーさんが100言ってた✨

ありがとうございます😭

今回はヤンデレ?系を描きます!

黄赤

通報禁止 地雷さんばいばい 運営様愛してます♡

start!

赤幼少期

赤ママ

赤〜?

なぁにー!

赤ママ

ちゃんと自分の物にはお名前かくのよ?

赤ママ

じゃないと他の人に取られちゃうからね

うん!

赤、ちゃんとお名前かくぅ!

赤ママ

いい子ね(なでなで

えへへ°*.\(*´∀`*)/.*゜

赤いーこ!

小さい頃から自分の物にはちゃんと名前を書くように言われてきた

お母さんがよく無くし物して困ってたからだってw

赤、高校生(現在)

黄くんっおはよ!

赤!

おはようございます!

ふふっ

高校生になって黄くんっていう彼氏が出来た

とってもカッコイイんだ!

放課後

黄くん大好きだよ!

僕もですよニコッ

えへへ///

ねぇ黄くん

ん?

黄くんは俺の、

俺だけの黄くんだよね?

当たり前じゃないですか!

僕は赤以外見てませんから!

そっかぁ、

翌日、放課後

黄くんは俺だけのだからちゃんと俺のって分からなきゃだよね!

そうですね

じゃあ

チュッ

キスマの音?分かんない

キスマ、赤の首

ふえっ?

ふふっ

これで僕のって゛印 ゛着きましたね!

えっ

あっ

うん...?

何言ってるの黄くん?

そんなんじゃ誰のか分かんないじゃん

ちゃんと゛お名前 ゛書かなきゃ

翌日、放課後

黄くん!

いらっしゃい!

ジュースどーぞ!

ありがとうございます!

ゴクゴクッ

プハァ

赤何します、?

あれ?

眠k

スースー

ごめんね?

黄くん

よしっ

口枷して〜

手と足縛って〜

できたぁ!

後は゛お名前 ゛書くだけ!

まあ書くって言うか、

まぁいいや!

黄くんが起きる前に早くしよぉ!

ガチャガチャ (準備中)

黄くんごめんね〜

ジュゥー

焼印を黄の首元に

ビクッ

おー!

あっ

冷やさなきゃ

ピタッ (濡れタオルを焼いたところに置く)

数時間後

ンッ

あ、か?

あっ!

黄くんおはよー!

おはようございます、

ハッ?!

すいません!

僕寝てて、

全然いいよ!

良く寝れた?

はい、、?

あれ?

なんで縛られて、

うぁっ

ごめん

解くの忘れてた💦

なんで縛ってるの?

縛ってないと黄くん暴れちゃうでしょ?

暴れたら危ないから

暴れる?

なんで?

そうだっ!

黄くん見る?

お名前

お名前?

ほらっ

黄の首元の写真を見せる

何っ

これ

何ってお名前だよ?

何言ってるんですか、?

だって自分の゛物 ゛にはお名前書かなきゃ

誰かに取られちゃうでしょ?

赤がこんなに酷い事するなんてッ

もう別れます

近ずかないでくださいっ

えっ、

なんで?

なんで別れるなんて言うの?

俺だけのって言ったじゃん!

こんな怖いことする人と居れるわけありません!

さようなら!

はっ?

待ってよ、

なんで?

物は勝手にどっかに行ったりなんかしない

勝手に無くなっちゃうような物は要らない

処理しなきゃ

黄くん、

なんですk

ザクッ

じゃあね

俺だけの黄ちゃん♡

えんど!

こういう系は必ずどっちかが死んでしまうw

それは置いといて、

改めて! フォロワー様100人ありがとうございます!

これからもよろしくお願いします!

おつらと!

この作品はいかがでしたか?

236

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚