サツキ
カナト...鳴けよ。
カナト
あんっ...♡イッ...た...イッ...た…から...
サツキはカナトの大きくなった陰部をズボン越しに触れる
サツキ
カナト...ズボン越しに触っただけでイクなよな〜。しょうもないじゃないか。
カナト
サツキ...ッ...イッた...イッた...///
サツキ
俺の勉強邪魔したお前が悪い。イキ地獄でもされとけ。俺にな。
サツキはイキ続けるカナトの陰部をズボン越しに触り続ける
カナト
直接...触れッ...///
サツキ
それが人に頼む態度なのか?
サツキは手を停めずに問いかける
カナト
俺の...ち○こを...直接...触ってくれ...///
カナトは恥ずかしそうにお願いをする
サツキ
あ〜あ。俺の理性が飛んで行った。
サツキは直接カナトの陰部を触りイカせる
カナト
イクッ...///イッ...た...///
数時間後
カナトはイキすぎて寝落ちしてしまう
サツキ
無理させてしまったな。ごめんな。
サツキはねているカナトにそっと触れ頭を撫でる






