グガは僕を、、魅力?
なんで?僕にはそんな、、
グガ、信じてもいいの?
君を
君の答えを
待っていてもいいの?
ジミン
テヒョナ?
ジミン
考え事してた?
テヒョン
え、、あっ
テヒョン
ううん!
テヒョン
ぼーっとしてただけだよ!
ジミン
、、。
ジミン
僕ね初めてジョングクに怒ったよ。
ジミン
なんか、自分でも何やってんのかよくわかんなかった。
テヒョン
うん。
うんしか言えなかった。
ジミン
グクに謝ってくる。
テヒョン
うん。
また。
ジミン
じゃ、待ってて、
テヒョン
、、、
うん。
テヒョン
はぁ、、
何故か、息苦しかった。
心も体も自分でコントロール出来なくて。
この心も体も、既にズタボロで
直したくても直せなくて
壊れていく一方で
もう
こんなバカな世界から
消えたくて。
テヒョン
もう、嫌で嫌で仕方ないんだよ。
テヒョン
ほらねまた。
自然と頬に雫がつたる
テヒョン
もう、
テヒョン
どこかへ
テヒョン
出ていこう
テヒョン
ジミナが居ない間に
テヒョン
支度して、誰にも見られないように
テヒョン
行こっと。
テヒョン
誰もいないよね?
ジミン
ごめんねー。
テヒョン
あっジミナだっ、
テヒョン
隠れなきゃ
ジミン
あの時は本当にごめんなさい笑
グク
大丈夫ですよ!
グク
ちょっとビックリしちゃいましたけど笑
ジミン
僕御手洗行ってくるね!
グク
分かりました!
テヒョン
よし、行こう。
グク
、、。
グク
テヒョンニヒョン?
テヒョン
あっ、、何?
グク
どこかに行くんですか?
テヒョン
あっ、、まぁ
グク
?
グク
そうですか。
グク
気をつけて
テヒョン
うん。
そう言って玄関の ドアノブに手をかけた時。
グク
ダメっ
テヒョン
えっ?
グク
僕も一緒にいく。
テヒョン
(タメ語!?
グク
だから、
グク
一人で
グク
行かないで?
テヒョン
ダメ。
グク
っやだ、、です。
テヒョン
ごめんね。
テヒョン
ばいばい。
グク
テヒョンニヒョン!!
なんでっ!?
一緒にっ!?
嫌だっ!?
タメ語!?
分からない。
テヒョン
分かんないよ。
テヒョン
グガが
テヒョン
どうしても。
分からない。






