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りむ大帝国@英の紅茶になりたい
りむ大帝国@英の紅茶になりたい
コメント
5件
ああ、なるほど…!告白方法を考えた張本人が、まさか自分でやることになるとは(笑)ソ連とのやり取りがギャップ萌えでしたね。あの「すりすり」からの頭叩きとか、国家同士の関係性なのに妙に人間っぽくて親しみが湧きました。最後の飲食店で叫ぶシーンは想像するだけで恥ずかしさと勢いが伝わってきて、続きが気になります。恋愛もののこの温度感、好きですよ。
はいどうもー
33話書いていきます!
では、どうぞ!
日帝
アメリカ
アメリカ
アメリカ
アメリカ
はい!
ここで33話終わりでーす!
フォロー!いいね!コメント!よろしくお願いします!!!
じゃ!
少し前…
ソ連
アメリカ
ソ連
アメリカ
ソ連
アメリカ
ソ連
アメリカ
ソ連
アメリカ
ソ連
アメリカ
アメリカ
アメリカ
ソ連
ソ連が顔を真っ赤にしている。
アメリカ
ソ連
アメリカ
ソ連
ソ連
アメリカ
アメリカ
アメリカは頭抱えて考え始める。
アメリカ
アメリカ
アメリカ
アメリカ
アメリカ
アメリカ
ソ連
アメリカ
とりあえず頭叩く。
ソ連
アメリカ
ソ連
アメリカ
アメリカ
ソ連
アメリカ
アメリカ
ソ連
アメリカ
コソコソとアメリカがソ連に伝える。
ソ連
ソ連
アメリカ
ソ連
アメリカ
ソ連
ソ連
アメリカ
ソ連
ソ連が立ち上がる。
ソ連
アメリカ
今
アメリカ
アメリカ
アメリカ
ガタッ!!!!!
アメリカが勢いよく立ち上がって、机に手を置く。
ドンッ!!!
日帝
日帝
アメリカ
アメリカ
アメリカ
-アメリカ- 好きだぁぁぁぁぁぁぁぁああああ!!!!
アメリカが。
そう叫んだ。
飲食店が静かになるほどだった。
日帝