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琉華

やべぇよやべぇよ

琉華

なんでうちから学校までこんなに遠いのかなぁ!

琉華は物心着いた時から孤独だった

琉華

孤児院だから仕方ないのかもだけどぉぉぉ!

家にいればいらない子と殴られ

琉華

はぁはぁ!

幼稚園ではいないものとして扱われた

琉華

ま、間に合った……

電車に乗り呼吸を整える

そして電車にゆられながら考える

琉華

そういえば今日変な夢を見たなぁ。

琉華

えっと確か……

電車から降りて歩きながらまた考える

琉華

うーんと

その時だった

路地から黒い影が飛び出した

琉華

|=͟͟͞͞ '-' )スッ

琉華

(しまった!いつもの感覚でやってしまった!)

宙を舞いながら反省する

琉華

(が、これでよかったかもだな)

着地と同時に透き通った声で聞く

琉華

誰?

黒い影はナイフを持っていた

琉華

(ほほぅ)

そのまま突っ込んでくる

琉華

はぁ、

琉華は相手の腕をまげ地面に頭を打ち付ける

琉華

もうちょっと計画性があったらかてだだろうになぁ、

琉華

可哀想に

壁に気絶した男をもたれさせるように座らせ、琉華はつぶやく。

琉華

ちょっと血が出てるだけだから大丈夫!

琉華

あ、ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙!

琉華

学校遅れるぅ~~~!

そう言って彼女はかけていく。14歳とは思えない速さで

ここは豊かでも貧しくもない国。

そしてそこに住む少女、琉華は……

琉華

私は…クスッ

どうもこんにちは(」・ω・)主デス!

どうでしたか?

文章が下手くそなのは許してやってください! 初投稿な上に小6なもので……

この話は多分ちょっと特殊で(←主が特殊なのでは?)

これが主が話してるやつ

これがナレーション

これが回想ですね!

少しづつではありますが頑張って続きを投稿していきたいので……

今後ともよろしくお願いします!

それではまた〜ヾ('ω'⊂ )))Σ≡サラバ!!

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