テラーノベル
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愛兎
愛兎
愛兎
愛兎
愛兎
愛兎
俺は倒れたミツバを部屋まで運んだ。
ミツバ
光
寝ている姿に安心した俺は起きるまでミツバの部屋にいることにした。
光
以前てぃあらに読み聞かせしていた絵本に書いてあったけ。 キスで目覚めるとかいうやつ。
光
光
ミツバ
光
ミツバ
光
ミツバは俺の名前を呼んでふにゃっと笑った。
その顔がかわいすぎて。
気づいたら、俺はミツバに口づけていた。
ミツバ
光
光
ミツバ
光
コメント
1件
相変わらず短い…。 とりあえず書けて満足です。