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ぱちゅ、っ!ぱちゅ、♡
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あーやばい、これ、....
気持ちよすぎて飛ぶ、....ッ
激しいのに、どこか優しくて
愛されてる、そんな感じがする抱き方
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考える暇も与えないようにトルテさんは奥を規則正しいリズムで突く
俺が奥を突かれるのが好きなのも
一定のリズムで突いた方が気持ちやすく感じることも
全部バレているみたいだった
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不安そうに見下ろすトルテさん
俺が返事をしたあとゆっくりと顔を近づけ頬に優しくキスをしてくれた
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柔らかく、熱の篭った唇
優しく頬に触れるが、今じゃもうそれだけじゃ足りない
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上目遣いで自分の唇を指さした
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分かりやすく頬を赤面させるトルテさん
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言葉の意味は分からなかったが
ゆっくりと近づてくるトルテさんの顔に心臓が高鳴る
ちゅ、ッ
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優しいリップ音が部屋に響く
頭の中がトルテさんに色を塗られていくように
彼のことしかもう考えられない
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くちゅ、ッ、じゅる、ッ、♡
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キスをしている間も、トルテさんは止まることなく腰を動かし続ける
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やば、..もうイきそう、ッ
こんなはやくイったことないのに、ッ、♡
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トルテさんの表情を見るとトルテさんも限界そうに顔を歪ませた
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トルテさんの背中に手を回しぐっと引きつける
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きゅ、っとナカを締め付ける
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びゅるるる、ッ♡
どぷっ、、♡
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熱の篭った液体が俺のナカに勢いよく出される
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トルテさんはそのまま俺の横に寝転び優しく抱きしめる
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呆れたようにそういうが、表情は少し嬉しそうで
そんなトルテさんが少し可愛かった
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そのまま2人で抱き合いながら、深い夜の闇へと意識を手放した