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さとり

じー、、、、、

四季

なぁこいしわかるか?

古明地こいし

ん?

四季

俺はこのあとどうなるんだろうか、、、

こいしは何かを察して後ろを向いた

古明地こいし

あぁ、、

古明地こいし

わ、私先戻るよー

四季

逃げやがった、、、

入れ替わってさとりが入ってくる

さとり

、、、何かいうことは?

四季

ごめんさい、、

さとり

全く、うちの妹だったからいいけど別の女子と話しちゃダメだからね?

四季

はい、承知の上です、、

さとり

ならばよし

と言って俺の頭を撫でた

四季

、、、恥ずかしいんだが、、

さとり

いいじゃない誰も見てないよ

四季

そのまま甘えることになるけどいいか本当に?

さとり

まぁやりすぎは良くないかぁ、、

と手をどかした

普通なら受け入れてたがあの仮面の言葉を俺は覚えている

四季

いつかまた甘えるよ

さとり

じゃあ待ってるわよ

大好きな彼女を守るため、、、

我慢をするしかないのだ

四季

で、もう一回どういうことか聞こうか

そのあと俺は学校を普通に過ごして帰った

だがさとりには何かしてなど何度も言われた

🎭

いやぁそれにしても怪しまれてんなぁ

四季

おまえのせいだろうがよ

🎭

いいじゃねえか

🎭

お前は今ここで過去を変えれば何一つ問題はないんだぜ?

四季

、、、

🎭

でも難しいんだろう?って思ったな?

四季

あぁ、、

🎭

彼女の隣にいれるためならなんでもするんじゃないのか?

四季

、、、

全くその通りだ

手段は問わない

四季

じゃあそんな仮面に質問をするよ

四季

このあと俺はどうするんだ?

🎭

ん〜となあ

🎭

、、そういえば

🎭

おまえは何をして別れたんだ?

四季

それは、、、

アンチジョーカー

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