スピカ
こんにちは!
シッャポ
死ね🖕
スピカ
どうした、話し聴こうか?
シッャポ
だまれ
スピカ
え、ひどくない?
スピカ
心配してるのに
シッャポ
・・・
スピカ
あぁ、きっとやなことあるんだな、
シッャポ
あのさ、俺家にクソとかすがいるんだけど。
スピカ
うん
シッャポ
なんか、やなことあったのか
シッャポ
急に蹴ってきてさぁ
スピカ
うんうん。
シッャポ
で、叩き返したら
シッャポ
痛いのか、分からないけど急に泣き初めて
スピカ
え、怖
シッャポ
だけどね、内心ざまぁ見ろと思ったんだ(*^^*)
シッャポ
それでね、クソがお母さんに俺が悪いって言ってたんだ
シッャポ
だから、俺が悪いことになったんだよおかしくない?
スピカ
うん、たしかに?
シッャポ
俺その、あと泣いた、
スピカ
あぁ
シッャポ
クソが死ね🖕
スピカ
一旦落ち着こう!
スピカ
カルシウム足りてないよ!
シッャポ
フゥ、クソが!
スピカ
ダメだ。
スピカ
皆もこんなことある?
スピカ
じゃ、バイバイ!
シッャポ
クソが死ね!
シッャポ
あばよ!
スピカ
ちゃんと言うんだ、あばよって
シッャポ
バカなの?
シッャポ
言うに決まってるじゃん!
スピカ
急にごきげん。






