私は○○、私はBTSと言うグループに入っている、急に社長に呼ばれた。
社長
おぉ、皆急にごめんな
RM
どうしました?
社長
実は、新メンバーが入ることになった
JIN
え、
RM
は?
SUGA
、、、。
JIMIN
なんでですか!?
V
僕達だけでもういいのに!
J-HOPE
この8人で7年間頑張ってきたんですよ!
JUNGKOOK
それなのに、新メンバー加入なんて、嫌ですよ!
○○
、、、、、、。
社長
まぁ落ち着いてくれ
社長
じゃあ入ってくれ
ソユン
失礼しまぁぁす
ソユン
そゆんでぇす。よろしくお願いしまぁす!!!
○○
はぁ変な子来ちゃったよ。(((小声
RM
よ、よろしく
JIN
よろしくお願いします
SUGA
、、、
J-HOPE
あ、あぁよろしく
JIMIN
よろしく
V
はぁ、よろしく
JUNGKOOK
よろしk
ソユン
あっ!じゃあ自己紹介お願いしまぁす!
JIN
俺 JIN最年長よろしく
SUGA
SUGAよろしく
RM
俺RM
J-HOPE
こんにちは!みんなの希望!ボビだよー!
JIMIN
JIMIN
V
V
JUNGKOOK
JU、JUNGKOOK
○○
○○です。よろしくお願いします。
RM
じゃあ家に戻るか、
家に着いた
RM
ソユンさんはどこで寝ようか、
JIN
○○と、同じでいいだろ、
SUGA
○○と、同じでいいか?
ソユン
別にいいですよぉ❤️
SUGA
な、なら○○と、一緒でいいな、
○○いいか?
○○いいか?
○○
べ、別に大丈夫
○○は、ソユンに部屋を教えた。
ソユン
はぁ、オッパ達と同じ部屋が良かったなぁー
ソユン
あ、お前邪魔なんだよ、早くグループから抜けろ
○○
え、なんで?
ソユン
目障りなんだよ!
そう言ってソユンは、手を思いっきりあげた。






