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作者
作者
トントン
作者
作者
トントン
作者
トントン
ロボロ
ロボロ
ロボロ
ロボロ
ロボロ
ロボロ
ロボロ
ペ神
ロボロ
ロボロ
トントン
ペ神
トントン
ロボロ
ペ神
ロボロ
ロボロ
玄関を飛び出す 目には涙が残りながら
フラフラっとよろけながら歩いていく
物騒な音が鳴り響く
それでも俺は一本踏み出した
急にぐいっと腕が引かれた
ゾム
振り向いた瞬間いたのはゾムだった
ロボロ
涙がポタリとゾムの手に当たる
ゾム
その一言で察した 目の前のゾムは ’’記憶’’がないのだと
その方がいいのかもしれないおわれる身よりもそれの方がずっと・・
ロボロ
ひとらんらん
ゾム
その言葉に驚き自分の体を見てみると確かに擦り傷があった
ひとらんらん
ロボロ
どうやら、足を骨折していたらしい動きずらかったのはそのせいかと今、思ってしまった
ゾム
ひとらんらん
ゾムとあんまり一緒いたくないと言う思いとは裏腹に
眠たいが先に来てしまったさっきトントンと怒鳴ったからだろう
ロボロ
エーミール
???
エーミール
エーミール
グルッペン
グルッペン
エーミール
エーミール
グルッペン
エーミール
グルッペン
エーミール
エーミール
グルッペン
ひとらんらん
ロボロ
ひとらんらん
ロボロ
ゾム
ロボロ
ゾム
ロボロ
ひとらんらん
ゾム
コメント
2件

お久しぶりです! マジですません、今見ました(((( 三次創作とは思えないクオリティで凄いびっくりしてますww 次回楽しみです!!!!