朝になり家を出た
仕事場に着くまでに1時間かかる
樹
美咲
美咲
ん?どうした?
樹
俺明日誕生日でしょ?
美咲
うん、
樹
美咲欲しいかも
美咲
え?///
樹
ダメ?
美咲
それはダメ
樹
やっぱか
美咲
当たり前でしょ!うーん…早くて18歳になったらいいよ
樹
まじで?!
美咲
早くてだよ?
樹
早く18歳なってよ
美咲
そんなに簡単にならないからw
そして樹くんの誕生日になり北斗くんの誕生日、私の誕生日、あっという間に2年がすぎた今日6月17日
この日君が私と一日中私と居たいからと私の誕生日は2人きりだ
もちろん北斗くんの誕生日ケーキとプレゼントは渡している
樹
もう夜遅いからホテル行くよ
美咲
ホテルまで予約してたんだ
樹
うん!
君はほんとに子犬、子猫みたいに甘えん坊だ
ホテルの部屋に入ると鍵を閉める君
樹
あと3分だね
美咲
そうだね
私の誕生日が来るまであと3分
樹
俺シャワー浴びてくる
2人ともシャワーを浴びたらもう6分もすぎてた
私が髪を乾かして君のものへ戻るとパンツだけしか履いてない君
樹
美咲〜!
樹
お誕生日おめでとう!
美咲
ありがとう!
樹
ねぇ今日で18だよね?
美咲
そうだよ
君は急にSになった
樹
今日まで俺ちゃんと我慢したよ
樹
もういいよね、
美咲
ダメって言ってら?
樹
もうとめれない
美咲
だよね、
君はほんとに我慢してたんだろうな。いいよって言ってないけどキスをして私を襲う
私と君の喘ぎ声が部屋中に広がってる
樹
美咲もう無理入れるよ
美咲
優しくして…
初めてはやっぱり痛かっただけど君と一緒になったって思うと嬉しくて気持ちよく感じる
さらに喘ぎ声が細かくなる
樹
可愛い
美咲
今日はあんまり甘えなかったね
私はそう言って顔を撫でる
樹
今日は男出す
そういった君は激しく奥について来る
美咲
あっ、んっ…///
樹
美咲俺イクから
私の中に君の欲が沢山入ってくる
樹
あっんッ…//
2人で果てた
エロくしすぎまました?w
通報だけはやめてください…😢






