せい
こんにちは(」・ω・)
せい
皮膚科から帰ってきたせいです!
せい
田舎ってなんでこんななんも無いん
せい
そんな事はどうでも良くて
せい
私のあーる知ってる?
せい
それの作品!
せい
またどるれく!
せい
どぞ!
せい
こんにちは(」・ω・)
この作品を書き終わったせいです
思った以上にかかりました。
結構前に帰ってきました。
じゃぁどぞ!
この作品を書き終わったせいです
思った以上にかかりました。
結構前に帰ってきました。
じゃぁどぞ!
ユニ
あれ、
ユニ
先客かな、、
声を掛けてしまった
「ねぇやめなよ」
みそら
あれ、人居たんだ
みそら
どーしたの?
止めるつもり?
止めるつもり?
ユニ
(口をついて出ただけ
ユニ
(本当はどうでも良いよ
ユニ
、、なんで飛ぶの
みそら
んー
知らない子は言った
運命の人に振られたらしい
どうしても愛されたかったんだって
ユニ
ぶさけんな!
みそら
え、、
ユニ
俺の先に消えようなんて!
ユニ
欲しい物が手に入らないなんて!
ユニ
奪われ事すらないくせに!
みそら
ありがとう
みそら
話したら楽になったよ
みそら
青髪の子も頑張ってね
ユニ
ッッ"
知らない子は消えていた。
ユニ
今日こそは、、
ユニ
背の低い男の子だ。
また声をかけてしまった
「ねぇ辞めなよ」
ユニ
(また、声掛けてしまった
ユニ
どうしたの?
ゆらねろ
話し掛けてこないで
ユニ
、、俺もそのうち飛ぶし
ユニ
聞いたって良いじゃん。
ゆらねろ
はぁ良いよ
特別ね、
特別ね、
ユニ
ありがと
背の低い子は言った
クラスに無視されて奪われて
居場所がないんだって
ユニ
、そんな、と、
ゆらねろ
ん?
ユニ
そんな事ぐらいで
ゆらねろ
は、
ユニ
だって家では愛されて美味しいご飯もあるんでしょ?
ゆらねろ
そっか
ゆらねろ
お腹空いたなー
背の低い子はそう言って消えてった
グチャ
ユニ
、、あの子死んだな
ユニ
俺の気持ちは誰にも言えない
ユニ
もう、やだよ
ユニ
え、そうなの?
ユニ
(似たような子だな、
アオト
家に帰る度に増えつずける
アオト
痣を無くしてしまうためここに来たんだ。
ユニ
そう、、なんだ
ユニ
あの!
アオト
ん?
ユニ
(どうでも良いのに、、
ユニ
ねぇ!
ユニ
辞めてよ
アオト
そっか
ユニ
(どうしよう。
ユニ
(俺には止める資格なんで無いのに
ユニ
ねぇここから消えてよ!
ユニ
君を見てると苦しいんだ。
アオト
ふふ
アオト
「じゃ今日は辞めておくよ」
目を伏せてまま消えてった。
ユニ
あぁ"
ユニ
今日は誰も居ないな
ユニ
俺1人だけ
ユニ
邪魔されないし邪魔もしてくれ無い
ユニ
上着も脱いで
ユニ
髪をほどいて
ユニ
背の低い俺は
今から飛びます。






