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コメント
2件
ロゼくん頑張って欲しいー!!最高です!続き楽しみです!!!
あれから二週間後。翌日が休みなので、仕事終わりにまたあのアンドロイド風俗に来た。
今回は心音を指名して、指定された部屋に行った。心音はまたベッドにちょこんと座っていて可愛かった。
ロゼ
心音
ああ、可愛いな。男なのに可愛く見えて仕方ない。
ロゼ
心音
心音
心音の隣に座ると、ぎゅっと抱きついてきた。俺は額にキスをした。
ロゼ
心音
ロゼ
お前に会いに行く度に無くなるけどな。
心音
心音
ロゼ
心音
心音
ロゼ
新型の方が人気とかあるんだな。
心音
ロゼ
心音
心音
心音がメニューを渡してきた。ここってフード頼めるのか。ある意味ラブホだなぁ。
ロゼ
心音
心音
ロゼ
心音
心音
ロゼ
最新技術はすげぇな。一緒に食えるのか。
ロゼ
心音
俺は心音を押し倒した。心音はニコッと笑った。
心音
心音は無邪気に笑った。俺は首筋にキスをして服を脱がせた。腹を舐めると、心音はビクッと身体を震わせた。
ロゼ
心音
心音
ロゼ
心音
まじで可愛いな。ぐちゃぐちゃにしたくなる。
俺は心音の服をゆっくりと脱がした。よく見ると首元にホクロがあり、そこにキスをした。
心音
ロゼ
ロゼ
心音
俺もスーツを脱いで、全裸になった。心音の口に舌を入れ、濃厚なキスをした。心音が苦しそうに息をしていて可愛かった。
ロゼ
心音
ロゼ
心音
ロゼ
俺は心音の乳首に噛み付いた。
心音
ロゼ
心音
ロゼ
ロゼ
俺は噛み付いた乳首を優しく撫でるように舐めた。
心音
心音
良い喘ぎ声だ。もっと泣かせたい。
心音
性行為専用のアンドロイドだからか、感度が通常の人間よりも高いんだな。そこまで感じるかと疑うレベルに心音は喘ぎ声を上げていた。
心音
ロゼ
ロゼ
心音
ロゼ
心音
心音は震える手で自身の股間を指差した。もっと激しくやりたいのか。
ロゼ
俺は心音の穴に手を入れた。
心音
ロゼ
心音
大丈夫かと心配しながらも、俺は遠慮なく弄くり回す。
心音
ロゼ
俺は噴き出した心音の潮を手に取って舐めた。甘くて美味しい……精巧に作られてんな。俺は心音の穴を舐めた。
心音
ロゼ
心音
俺は心音を抱き上げた。心音の意識は朦朧としていて、目も虚ろだった。
心音
ロゼ
心音
心音は猫みたいに俺の鎖骨を舐めて甘えてくる。可愛いな。
ロゼ
心音
俺は心音をまた押し倒した。
翌朝。心音が目を覚ます前に俺はさっさとシャワーを浴びた。私服に着替えると、心音をゆっくりと起きた。
心音
ロゼ
時刻は10時。起きるには少し遅い時間だ。退出時間まであと一時間しかない。
心音
心音
ロゼ
ロゼ
心音は全裸のまま、俺に抱きついた。
可愛い。俺だけの物にしたい。
ロゼ
ロゼ
心音
心音
俺は勢いよくキスをした。舌を絡ませ、ぐちゃぐちゃになるほどキスをした。
ロゼ
ロゼ
心音
心音はそう言ってニコッと笑った。
ロゼ
惜しみながら心音と別れた後、店員さんに尋ねた。
ロゼ
店員
店員
店員
ロゼ
店員
俺は面接室に案内された。
店員
ロゼ
店員
ロゼ
店員
店員
ロゼ
店員
ロゼ
店員
店員
店員
店員
ロゼ
店員
店員
店員
ロゼ
店員
ロゼ
店員さんと連絡先を交換して店を出た。
心音本人も言ってたけど、本当に人気じゃねぇんだな。
だから、廃棄する話が出てんのか。
あの店員さんやけに優しかったよな。
廃棄のタイミングで引き取れば料金が発生しない。それを狙えば心音は俺の物になる。
何が何でも俺の物にしてやる。
それくらい俺は心音に一目惚れしたんだ。