男性
「あの子と男性の話」
チビ
第二話だ~!(あれ?この前第二話作ってなかったっけ?)
IRARUANN
え~?気のせいだよ~?(^^♪
(前回書いたのが何か気に入らなくて没にしました)
(前回書いたのが何か気に入らなくて没にしました)
チビ
ふ~ん、、まぁとりあえず、、
男性
スタート。
男性
は?
人の心が、、読める?
人の心が、、読める?
チビ
うん。
男性
んー、、そんなことできる奴なんていんの?
チビ
少なくとも俺は出来る。
男性
知ってる。
でも、なんでお前が
そんなことできるんだ?
でも、なんでお前が
そんなことできるんだ?
チビ
だって俺死神だもん。
男性
ちょっと待て、、
頭が追い付いてきてない、、
頭が追い付いてきてない、、
チビ
んー、、
どっから行ったらいいんだろ、、
まぁ、とりあえず先に言っとくけど、、
死神は俺だけじゃない、、
他にもいるんだよ、、
数えられないくらいにな、、
どっから行ったらいいんだろ、、
まぁ、とりあえず先に言っとくけど、、
死神は俺だけじゃない、、
他にもいるんだよ、、
数えられないくらいにな、、
男性
、、うん。
チビ
で、まずその数えきれないほどいる死神達は一人ひとり
神から1つだけ、能力がもらえんのよ、、
でもその能力はみんな同じ能力じゃない、、
一人一人違う能力が与えられる、、
神から1つだけ、能力がもらえんのよ、、
でもその能力はみんな同じ能力じゃない、、
一人一人違う能力が与えられる、、
男性
ってことは、、
心が読める死神は
お前ひとりだけってこと、、?
心が読める死神は
お前ひとりだけってこと、、?
チビ
そうなるな。
男性
へぇ、、
男性
まぁとりあえずお前が死神だってことは信じるよ。
男性
でもさ、、
チビ
うん。
男性
死神って人の魂を回収するって
聞いたことあるんだけど、、
本当なの、、?
聞いたことあるんだけど、、
本当なの、、?
チビ
うん。
そうだよ。
そうだよ。
男性
えじゃあお前は、、
俺の魂を回収しに来たのか?
俺の魂を回収しに来たのか?
チビ
うん。
男性
え、、?ってことは
俺今日死ぬの?
俺今日死ぬの?
チビ
いや明日死ぬ。
男性
、、そっか。
チビ
ちなみにさ、、
お前、、未練があるんだろ?
お前、、未練があるんだろ?
男性
え、、?
なんで、知ってるの?
なんで、知ってるの?
チビ
いや子の魂回収リストの項目の
未練有、にチェックついてたからな、、
未練有、にチェックついてたからな、、
男性
、、、実はな
昔、俺は、
ここの公園で
ある一人の女の子にあったんだ、、
その子は一人で寂しそうに
ブランコこいでたから、、
俺から声をかけて一緒に遊んだんだ、、
そこから、、約束はしてないけど、、
いつも午後の四時半ぐらいにこの公園で遊んだ、、
でも、、、
それから二年後くらいに、、
その子はこの公園にバッタリ来なくなって、、
何日も、何日も、いつもの時間に、この公園で、、
その子を待ってた、、。
でも、、それが何日か続いた時、、
ある時、、
その子の親が一つの箱を持って俺の家に来たんだ、、
そしてその子の親は、玄関の前で、、
俺に何度もあやまってた。
「この子がサヨナラも告げずに先に行ってしまってごめんね、、
ずっとあのこうえんでまっててくれて、、ごめんね。」って
何度も、何度も、俺にあやまってきた。
あの子の親が誤ることでも何でもないのに、、。
昔、俺は、
ここの公園で
ある一人の女の子にあったんだ、、
その子は一人で寂しそうに
ブランコこいでたから、、
俺から声をかけて一緒に遊んだんだ、、
そこから、、約束はしてないけど、、
いつも午後の四時半ぐらいにこの公園で遊んだ、、
でも、、、
それから二年後くらいに、、
その子はこの公園にバッタリ来なくなって、、
何日も、何日も、いつもの時間に、この公園で、、
その子を待ってた、、。
でも、、それが何日か続いた時、、
ある時、、
その子の親が一つの箱を持って俺の家に来たんだ、、
そしてその子の親は、玄関の前で、、
俺に何度もあやまってた。
「この子がサヨナラも告げずに先に行ってしまってごめんね、、
ずっとあのこうえんでまっててくれて、、ごめんね。」って
何度も、何度も、俺にあやまってきた。
あの子の親が誤ることでも何でもないのに、、。
チビ
、、そっか。
じゃあお前のこの未練有ってやつの理由は。
じゃあお前のこの未練有ってやつの理由は。
男性
「あの子にもう一度会って、バイバイって言いたい」、、かな?
チビ
、、、分かった。
ヒュン! (チビが消えた音)
チビ
今回の魂回収は、
ちょっとめんどくさくなりそうだな、、。
ちょっとめんどくさくなりそうだな、、。
???
そんなのパパっと終わらせなよ。
???
そ~だそ~だ!!
チビ
っ?!
樹、直樹、、。
お前ら自分の仕事じゃないからって
偉そうに言いやがって。
樹、直樹、、。
お前ら自分の仕事じゃないからって
偉そうに言いやがって。
樹
でもねぇ、
いちいち、一つの魂回収に
遅れを取っていては、
一人前の死神にはなれないのだよ?
奏多君?
いちいち、一つの魂回収に
遅れを取っていては、
一人前の死神にはなれないのだよ?
奏多君?
奏多
っ!?
分かってるし、、
分かってるし、、
直樹
それ(奏多)に比べてさぁ~
穂乃加はやっぱり優秀すぎるよねぇ、、
穂乃加はやっぱり優秀すぎるよねぇ、、
樹
わかるぅ~!
なんかあの、
心がない、
まさにあの、アンドロイドみたいな性格!
その性格のおかげで容赦なく人間の魂をかるあの姿!
やっぱりああいう子が一人前の死神に向いてるよねぇ、、
なんかあの、
心がない、
まさにあの、アンドロイドみたいな性格!
その性格のおかげで容赦なく人間の魂をかるあの姿!
やっぱりああいう子が一人前の死神に向いてるよねぇ、、
直樹
うん、うん。
穂乃加
―私が、、何ですか?
???
ひぇぇぇー!
ご、ごごごめんなさぁーい!
ご、ごごごめんなさぁーい!
直樹
今ねぇ、樹とねぇ、
ほのかがぁ、
アンドロイドみたいだぁ!ってはなししてたの!
(ぶりっこ発動中)
ほのかがぁ、
アンドロイドみたいだぁ!ってはなししてたの!
(ぶりっこ発動中)
樹
、、ん?直樹さん?
ななななにを、、いっているのかなぁ、、?
ななななにを、、いっているのかなぁ、、?
穂乃加
樹、、、
海と山、、
どちらがお好きですか?
海と山、、
どちらがお好きですか?
樹
(あ、これ絶対殺される奴だ。)
結衣
ほのか~!
怒っちゃダメ!
怒っちゃダメ!
穂乃加
、、チッ!
分かりました。
分かりました。
奏多
、、、、。
俺帰るわ。
俺帰るわ。
穂乃加
!待ちなさい。奏多。
話があります。
話があります。
奏多
えなに?
穂乃加
今あなたがやっている、その魂回収。
穂乃加
私がやることになったんです。
奏多
っ?!なんで?!
穂乃加
あなたにはこの回収は出来ない。
ただそれだけの話です。
ただそれだけの話です。
奏多
っ!?
なんでそう、きめつけんだよ!
なんでそう、きめつけんだよ!
穂乃加
上からの判断です。
従ってください。
従ってください。
奏多
、、いやだ。
穂乃加
殺しますよ?
結衣
ほのか!メっ!
穂乃加
、、なぜ、反抗するのですか。
奏多
この仕事は、俺の手で終わらせたいんだ。
穂乃加
、、でもその魂を回収するのは明日です。
その人には未練がある。
でも回収は明日までにしないといけないんです。
仕事が遅いあなたには、この魂回収は向いていないんです。
その人には未練がある。
でも回収は明日までにしないといけないんです。
仕事が遅いあなたには、この魂回収は向いていないんです。
奏多
、、分かった。
穂乃加
はい。ではー
奏多
でも頼みがある。
穂乃加
その頼みには聞けません。
結衣
ほのか!
話をまず聞くのが筋ってもんだよ!!
話をまず聞くのが筋ってもんだよ!!
穂乃加
、、はぁ、
分かりました。
一応聞いておきます。
その頼みとは何ですか?
分かりました。
一応聞いておきます。
その頼みとは何ですか?
奏多
そいつの未練を晴らしてから魂を回収しろ。
穂乃加
無理です。
結衣
ほーのーかー?
穂乃加
、、まぁ、できるかどうかはわかりませんが、
一応、最善な判断で回収します。
一応、最善な判断で回収します。
結衣
(^^♪よく言った!えらい偉い!
穂乃加
///それでは。また。
結衣
かなたぁ~!バイバーイ!
奏多
、、、。(本当に大丈夫なのか?)
IRARUANN
二は終了!
ちょっとつかれたぁ~!
今回は新キャラ多目にかいたからなぁ~!
ちょっとつかれたぁ~!
今回は新キャラ多目にかいたからなぁ~!
IRARUANN
あ!あとちょっとやってみたいのがあったんだ!
この二話の❤の数が26以上になったら3話かきます!
奏多
♥26以上はちょっと難しいんじゃない?
IRARUANN
うん。案の定難しかった。
だから。
だから。
IRARUANN
♥8以上でいいや
奏多
今❤9だけど。
IRARUANN
だーかーらー、、続きをかきます!
IRARUANN
てか誰でもいいのでフォローお願い!!
チビ
www今のところ0人とか終わってるわ。






