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ゆゆゆゆ
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寝不足の7n7
ねむさマックスのクルキ
服をささっと7n7は脱がせた
ねむさマックスのクルキ
寝不足の7n7
ねむさマックスのクルキ
反論できなかった
寝不足の7n7
寝不足の7n7
2、3回ほど深呼吸
寝不足の7n7
ちゅっ…ちゅくぅ…くちゅ…
深く貪るようなディープキスの音が部屋を満たした
ねむさマックスのクルキ
寝不足の7n7
ねむさマックスのクルキ
唇が離れて、銀の糸が2人の舌に伸びた
ねむさマックスのクルキ
寝不足の7n7
ねむさマックスのクルキ
寝不足の7n7
ねむさマックスのクルキ
頬は限界に赤くなっていた
寝不足の7n7
ちゅく…ちゅぅっ…くちゅり…
ねむさマックスのクルキ
寝不足の7n7
寝不足の7n7
2人とも息切れだった。
ねむさマックスのクルキ
寝不足の7n7
ねむさマックスのクルキ
恥ずかしそうに言ったそれは7n7の理性の最後の糸を切った
寝不足の7n7
つづく…
コメント
1件
あらあら…これはまた随分と熱量のある第2話ですね。クルキさんが「慣れすぎじゃない?」と言いつつ、7n7さんの長年の関係性に納得しちゃう感じとか、すごくリアルな空気感が出てると思いました。ディープキスの描写も具体的で、吐息や唾液の質感まで伝わってくるようでした。あと「頬は限界に赤くなっていた」っていう地の文、クルキさんの少年っぽい初々しさが際立ってて可愛いなあ。続きが気になります。