さやです! リクエストでいただいたストーリーを書いていこうと思います! それでは、どうぞー!
私は、岸幸希。
高校1年生。 16歳。
私には、2歳上の兄が居る。
今は、両親達は居ない。
旅行に行っている。
だから、2人で暮らしている。
朝
優太(兄)
よし、これでOKっと。
優太(兄)
起こしに行かないとな。
部屋
優太(兄)
おい、幸希!
幸希
うーん。
優太(兄)
起きろ。
優太(兄)
朝ごはん食べれなくなるぞ。
幸希
分かったよぉ。
優太(兄)
はい、起きて!
幸希
はーい。
リビング
幸希
眠ー。
優太(兄)
誰でも、眠いから。
幸希
なんで、お兄はそんなに起きれるのー?
優太(兄)
慣れてるから。
幸希
へー。
優太(兄)
自分で聞いといてその反応かよ。笑笑
幸希
よし、いただきまーす!
優太(兄)
どうぞ。
数分後
幸希
お腹いっぱーい。
優太(兄)
えぇー?
優太(兄)
まだ、全然残ってるけど。
幸希
食べれない
優太(兄)
食べないから、ちっちゃいんだな。笑笑
幸希
はぁー?
優太(兄)
あー、ごめんごめん。笑笑
幸希
笑うなぁー!
優太(兄)
ハイハイ
優太(兄)
よし、そろそろ行くぞ。
幸希
うん!
外
幸希
ふぅー、気持ちいい!
優太(兄)
だな。
近所のおばちゃん
あ、優太くんと、幸希ちゃん。
近所のおばちゃん
おはよう。
幸希
あ、おはようございます!
優太(兄)
おはようございます。
近所のおばちゃん
相変わらず仲良いわねー。
幸希
そうですか?(●︎´▽︎`●︎)
優太(兄)
ありがとうございます。
近所のおばちゃん
それじゃあ、学校頑張ってね!
幸希
はい!
優太(兄)
ありがとうございます!
そう、俺達は近所でも仲のいい兄妹と知られている。
俺は、妹のことが好きだ。 恋愛感情の方で。
だか、幸希はそんな思いも気づかない。
俺は、兄妹じゃなきゃなって思う。
そんなこと出来ないけど。
学校
女子達
きゃー!!!
女子達
来たよー!
この兄妹は学校でも大人気だ。
優太(兄)
おはよう!
幸希
おはようごさいます!
女子達
おはよー!
男子達
おっす!
男子達
相変わらず仲良いな。
幸希
そうですか?
優太(兄)
まあな!
男子達
あと、きゃーきゃー言われすぎ。笑笑
優太(兄)
笑笑
幸希
笑笑
同級生(女子達)
幸希ちゃーん!
同級生(女子達)
いこ!
幸希
うん!
幸希
じゃあねー!
優太(兄)
おう!
はい、今回はここまでにします。
それでは、ばーい!






