主デス
はい!
初めまして!
初めまして!
主デス
かたつむりです!
主デス
皆さんままに会いたいしってますか??
主デス
私大好きで
妄想になります!
妄想になります!
主デス
通報はしないで。゚(゚´Д`゚)゚。
主デス
ではどうぞ!
伊武・⒈
おーい!あさだぞー!
起きろっつーの!!
起きろっつーの!!
萌花・2
うるさいわよ!
大大迷惑!!!
大大迷惑!!!
律・3
仲良いですね!
萌花・2
貴方これのどこを見たのかしら!気持ち悪
律・3
ふふふ!見てわかるくらい仲良いですよ??
萌花・2
もう知らないわ
【こいつのこと好きなんて言えないわ!⠀】
【こいつのこと好きなんて言えないわ!⠀】
伊武・⒈
待てよっ!
萌花・2
何よ!
着替えるんですけどー
着替えるんですけどー
伊武・⒈
俺の事嫌いにならないでな
俺傷つくのよくあるから
俺傷つくのよくあるから
萌花・2
/////きも
凛斗・4
律
律・3
はい!
律・3
なんですか?凛
凛斗・4
早く行こーぜ
律・3
そうですね!
凛斗・4
姉貴!しっかりしろよ!
律・3
はぁい(*º▿º*)
凛斗・4
ほら!今日も絶対誰かがお前に興味もつ!僕が守るからさ
律・3
///はい!!
生太・6
お兄ちゃん!
真琴・5
なんだぁ?
生太・6
いこー!
真琴・5
だな!てかお前髪型がズレてる!貸して!
生太・6
えっ!?そーかなぁ!
真琴・5
鏡見ろよ
生太・6
!ほんとだァ
真琴・5
縛り直すから待ってな
生太・6
うん!お兄ちゃんありがとう😊
真琴・5
まかせなぁ!
生太・6
なおしてくれてありがとう
真琴・5
どうってことねぇよ!
生太・6
じゃ!行こぉ!
真琴・5
ああ
伊武・⒈
いってきまーす
萌花・2
行ってきます
律・3
行ってきます
凛斗・4
行ってきます
真琴・5
行ってきます
生太・6
行ってきマース!
生太・6
ママ
伊武・⒈
今日は天気がいいなぁ!
萌花・2
ムカつく💢💢
伊武・⒈
なぁんでだよ!
伊武・⒈
お前も好きだろ?俺のこーゆーの!
萌花・2
ほんとキモい
伊武・⒈
酷くねぇか?
萌花・2
うっさい!黙れ!
伊武・⒈
はいはい
萌花・2
うげ、また居る
伊武・⒈
どうした!
萌花・2
私の事好きらしいのよ
ファンクラブもつくって
ストーカーして
キモイ
ファンクラブもつくって
ストーカーして
キモイ
伊武・⒈
はっきり言うなぁ
よしっ!
よしっ!
萌花・2
またくだらないこと考えたの?
伊武・⒈
俺の後ろいてな!絶対出てくるなよ!
萌花・2
///わかったわよ!
伊武・⒈
・・・あの
伊武・⒈
俺のガールフレンドに
近づかないでください
殺すよ?
近づかないでください
殺すよ?
萌花・2
!?ちょっ!
伊武・⒈
さては照れてるなぁ可愛い!
伊武・⒈
コツン
萌花・2
気持ち悪い!!けど
ありがとう( ̄^ ̄*)
ありがとう( ̄^ ̄*)
伊武・⒈
あっは!
萌花・2
てか私
伊武・⒈
なんだ?
伊武・⒈
まさかドッドスケベなことを!
萌花・2
バカ!死ねゴミ!
生まれてくるな!
燃えろ!
生まれてくるな!
燃えろ!
萌花・2
で、私兄弟いるの言ってない
伊武・⒈
俺もだよ
伊武・⒈
たまにお前と付き合ってるとか言われる
萌花・2
あんたが付き合っても私は付き合ってないから( ̄^ ̄*)
伊武・⒈
だよなぁー!!
伊武・⒈
あっ!そろそろお別れだなぁ!
伊武・⒈
じゃあ放課後なぁ!
萌花・2
放課後は帰らないから!
伊武・⒈
なんでだよ!
萌花・2
もういいじゃあね
伊武・⒈
|´-`)ツンッじゃあな!
律・3
凛!あのですね
これが分からなくてですね!
教えてもらったりは…
これが分からなくてですね!
教えてもらったりは…
凛斗・4
僕は、いいよ!
凛斗・4
そこ簡単だし
律・3
!ありがとうございます!
凛斗・4
えっとー
凛斗・4
ここ?
律・3
はい
凛斗・4
これの方程式つくってみ
律・3
はい
男の子
なぁ、律
律・3
?なんですか?
凛斗・4
待て!お前律に何する気だ!
男の子
お前には関係ないだろ!
こんな美人お前に合わねぇよ!
告るんだよ((ボソッ
こんな美人お前に合わねぇよ!
告るんだよ((ボソッ
凛斗・4
!!!お前!こいつが自己紹介の時言っとっただろ!彼氏は作りたくないって
男の子
知るかよ
男の子
律、来てくれ
女の子
凛くん!
凛斗・4
は?
女の子
凛くんなんで律さんばっかりなの?
女の子
たまには遊ぼーよ!ね?
女の子
今日の、放課後遊びに行こ!
ね?
ね?
凛斗・4
無理
凛斗・4
僕デートあるから
女の子
えっ!付き合ってるの?
律・3
!?
凛斗・4
俺は律が好きだ
付き合ってほしい
付き合ってほしい
律・3
!?ですけど私たち!
凛斗・4
((ボソッ黙ってくれ!
律・3
私も好きでした
男の子
!?嘘だろ!
律・3
本当です!だからもう
やめてください!!
やめてください!!
男の子
わかった、幸せにね
女の子
じゃあ
凛斗・4
っはぁ、
凛斗・4
疲れた😲
凛斗・4
大丈夫か?
律・3
うん!
ありがとうございます!
ありがとうございます!
凛斗・4
はぁ、
キーンコーンカーンコーン
凛斗・4
鳴ったな
凛斗・4
じゃあ今委員会の仕事してくる
律・3
あ、はい!頑張ってください
生太・6
はぁー!疲れたー!
真琴・5
なぁー!俺足筋肉痛なんですけど
生太・6
お兄ちゃん!?ちゃんと言ってよ!
生太・6
ほらっ!肩貸すよ!
真琴・5
はははっ!
真琴・5
なーんか昔にすげー似てる
生太・6
え!?
生太・6
そーかな!
生太・6
へへっ!(*´∀`*)
真琴・5
俺が足がなくて
お前は手がなくて
お前は手がなくて
真琴・5
っつーかこの話暗いな
生太・6
もっと楽しい話しよ!
真琴・5
ああ
真琴・5
にしてもなんでママは
生太・6
癌があったんだよね
生太・6
なんで隠してたのかな
真琴・5
だーかーらー!!!
真琴・5
俺らもしかしたら
真琴・5
話暗くする天才的な?
生太・6
むぅ・・・嬉しくないのー
真琴・5
ははっ
生太・6
ママー!
生太・6
僕達見ててねー!
真琴・5
見ててくれよー!
真琴・5
はぁはぁ
生太・6
気持ち伝わったかなぁ
真琴・5
多分な!
真琴・5
帰るか!
生太!
生太!
生太・6
うん!真琴お兄ちゃん!






