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にょ
ましろ
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#初心者
ましろ
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『ヒート』状態の保科のその大胆な行動は、 鳴海の理性を大きく揺るがすものだった。
だが、
鳴海
保科を
彼を『たくさんの愛情で満たす(抱く)』 という決意のもと、何とか踏み止まった。
保科
鳴海
鳴海
鳴海
保科
つつーっと鳴海の指が 秘所の入り口をなぞった。
鳴海
鳴海が体をずらして開いたままの保科の足を掴み固定して顔を秘所に近づける。
保科
これには保科もギョッと目を見開いた。
保科
鳴海
保科
鳴海
鳴海
保科
鳴海
保科
鳴海
鳴海
ピチャピャ
保科
鳴海が保科の丸見えになっている 秘所の入り口を舌で愛撫していた。
保科
保科
保科
その目の前の光景に保科は信じられない そう思うと同時に、
保科
どうしようもない興奮と快感を得ていた。
ツプン
保科
鳴海の舌が中に挿入され、一つになる際に 保科が痛くないよう入念に解していく。
保科
チュルン
十分に解した後、鳴海が中から舌を抜いた。
その入念さを物語るように鳴海の舌と 秘所から銀の糸が引いていた。
保科
チュッ
保科
唾液や愛液で濡れた唇を 手の甲で拭った鳴海が、ボーッとしながら 息を整えている保科の額にキスを落とした。
すると、鳴海が立ち上がって離れて行く。
保科
不思議に思いながら保科が目で追っていると、 鳴海がある物を持って戻って来た。
保科
鳴海
保科
鳴海
鳴海
保科
保科
保科
保科
鳴海
まるで保科の心を読んだように鳴海が言った。
保科
保科
鳴海
保科
ゴムを装着した鳴海が解した秘所に勃起したモノをヒタリとあてがった。