TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

ごめん!投稿遅くなりました!

遅くなったから2つ投稿しようと思います!

それでは、どうぞ!

Relu

大丈夫?緊張しとる?

紗凪

だ、大丈夫だもん!

Relu

ww

紗凪

笑わないでください!

Relu

わかった。わかった!
てか敬語外さん?

Relu

兄弟やし。そっちの方が楽なんやけど。 あとLINE交換せん?

紗凪

確かに。わ、わかった!これで良いの?///

Relu

うん!それでええで!(かわよ、)

紗凪

わかった!はいLINE!じゃぁ行ってきます!

Relu

うん!行ってらっしゃい!(╹◡╹)
LINEありがとな!

紗凪

こちらこそ!(╹◡╹)

学校に入ったー!

紗凪

えーっと、まず職員室行かなきゃ。

ドンッ

紗凪

わっ!ごめんなさい!

大丈夫だよ!それより怪我ない?

紗凪

はい!大丈夫です!
ありがとうございます!

見ない顔だね。転校生?

紗凪

はい!今日からこの学校に転校して来ました!

そっか。職員室いくよね。
案内しよっか?

紗凪

いいんですか!?
ありがとうございます!

全然いいよ!

職員室

紗凪

ありがとうございます!

全然いいよ!気をつけてね😊

紗凪

はい!ありがとうございます!
(優しい人だったな、、、)

コンコン

紗凪

失礼しまーす!
今日から中等部の3年A組に入る須藤紗凪です!
○○先生いますか?

先生

お、来たか。先生が合図出したら教室に入ってこい!

紗凪

はい!
わかりました!

キーンコーンカーンコーン

先生

よし、それじゃー行くか!

紗凪

はーい!

はーい!2話め終わりました!

タップお疲れ様です!

それにしても、途中で出てきた『?』って人誰だろ?

わかったらコメントしてねーん!
おつぽらっ!

過去の君と──今の君と僕

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

260

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚