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wrwrd!軍パロ

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wrwrd!軍パロ

8 - 軍パロ(無能パロ)«8話»(急いで書いたから誤字多いかも、ごめんね)

♥

131

2021年07月24日

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イブキ

……

グルッペン

おぉ!!似合っているゾ!

ひとらんらん

そうだな

ひとらんらん

この衣装で見ると男だ…と思える

モーダス

顔が見えませんもんね…

ロボロ

着替えてる時ホンマに身体男やった…

グルッペン

どこ見てんねん

ひとらんらん

…ww

モーダス

…と、取り敢えず街へ行きましょう!

〜外〜

イブキ

久しぶり…

グルッペン

ほう?

ロボロ

ここら辺に住んどったん?

イブキ

いや、森から出るのが

グルッペン

そうか、森で会ったな確か

ひとらんらん

そうなのか

モーダス

そうです、餓死しかけていたので引き取ったと言う訳でして

ロボロ

なるほどなぁ……

男性1

グルッペン様!今日はこちらの魚がおすすめでございます!

男性2

グルッペンさんこちらの肉もいかがでしょうか?

女性1

グルッペンちゃん今日はこのフルーツ持ってきな!新鮮だよ〜!!

グルッペン

嗚呼、全て貰おうかな

ロボロ

グルッペンええんか!?

ロボロ

まぁたしかに…良いもんばっかやな…

ひとらんらん

この飲み物とかも美味そうだぞ

グルッペン

イブキは何か欲しいものはある……

グルッペン

あれ?

その頃私はある店にあるネックレスを見ていました

とても綺麗な色をしている十字架の形をしたネックレス

女性2

おや…これに興味があるのかい?

私は頷きます

女性2

中々いい所つくねぇ

女性2

買うかい?

イブキ

でもお金が無いので……

グルッペン

あぁイブキこんな所に居たのか

向こうからグルッペンさん達が歩いてきます

ロボロ

もーイブキ君驚かせやんといてや!

ひとらんらん

…ネックレス…?

女性2

我々軍の方々が何故こんな所に…!?

グルッペン

買い物に来てな、

女性2

ですが今までは城の中まで配達してもらっていたのでは…?

グルッペン

はぁ…色々とあったんだ…

女性2

さようでございますか…!

ひとらんらん

このネックレス。買うぞ

女性2

かしこまりました!

購入をし終えたひとらんさんは私に近寄り

ひとらんらん

ん、欲しいんだろ?

イブキ

…いいんですか。

ひとらんらん

嗚呼

イブキ

ありがとうございます…

私の首にネックレスを付けてくれました

グルッペン

おぉ!衣装と合ってるじゃないか

ロボロ

せやな!!

モーダス

本当だな…

私は嬉しく感じました

約1時間ほど買い物をしてから城へ戻り、遅めの朝食を済ましました

そしてこれから買い出しに行く時に行くグループを分けると言う話になり

グルッペン

……という事で
俺、ひとらん

グルッペン

ロボロ、モーダス、イブキ
のペアで行くことになったがそれでいいか?

ロボロ

ええで〜!!

ひとらんらん

良いぞ

モーダス

俺も大丈夫です!!

イブキ

……

頷きます

グルッペン

よし、それではシャオロンの壁の
一部が解放されていないか確認しに行こう

ひとらんらん

そうだな

という事で皆さんと確認しに行くことになりました

部屋を出て広場の所まで行こうとしました

しかし

ロボロ

うわ…食堂まで閉鎖されとる…

モーダス

減っているどころか増えているじゃないですか…!!

ひとらんらん

……

グルッペン

困ったな。

イブキ

どうしますか…?

グルッペン

取り敢えず隅まで行き俺の部屋へと戻ろう

ひとらんらん

そうだな

ロボロ

ん〜そうしよかぁ

みんなで軽く話しながら隅まで行き

ロボロ

やっぱあかんなぁ…

モーダス

こちらも閉鎖されていますね…

ひとらんらん

あぁ…

グルッペン

ふむ…部屋に戻ろう

という事でグルッペンさんの部屋に戻る事になり

扉を開けるとそこには

しんぺい神

よ〜

…しんぺい神さんがいました

そして何故か片手が無く。 包帯は巻いていたものの血が垂れていました

しんぺい神

時間もあんま無いからさっさとするわ

そう言うと片手から5本のチェーンが出て私達に向かって飛んできます

逃げる間も無く捕まり

そしてしんぺい神さんの方へと引かれて皆が固まってから

しんぺい神

…explosion♡

そう言うとしんぺい神さんは 爆発しました

……

私は目を開けました

するとそこはまさに

地獄でした

ひとらんさんは赤色の盾のようなもので身を包みながらその場で意識を失っており

ロボロ

はぁ…っはっ…あいつ…!!

ロボロさんはボロボロだったものの怪我はなく別のロボロさんのような物が約3体転がっており、それらが血だらけで倒れていました

グルッペンさんの周りには何かの盾のようなものが約10個程落ちていました。グルッペンさんに怪我は無かったものの意識は無くなっていました

モーダスさんは怪我はありましたが軽傷で、何かに囲まれている状態で気を失っていました

そして私は……

何故か無傷でしかも意識があり。服もボロボロでは無く、1人だけ突っ立っていました

放心状態でしたが直ぐに我に返り 気を失っている人達の治療をすることにしました

この作品はいかがでしたか?

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コメント

5

ユーザー

フォローしたのだ……(上から目線ですいません)

ユーザー

ブックマーク失礼します!

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