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しばらくすると、Lapisが家に来た。
Lapis
心音
Lapis
ロゼ
Lapis
Lapis
ロゼ
Lapis
ロゼ
ロゼ
Lapis
Lapis
心音
心音
Lapis
心音
ロゼ
心音
心音
Lapis
Lapis
心音
Lapis
心音
心音
Lapis
ロゼ
心音のせいで混乱を招いている気がする。でも、意外とズカズカ行くタイプなんだな。
ロゼ
ロゼ
心音
心音
いつも選択権を俺に与えてくるんだよな。それもプログラミングされているのか。
ロゼ
心音
Lapis
心音が俺からビールを受け取った時、Lapisはついに反応した。心音の手に驚かない奴はいない。
心音
心音
心音
Lapis
Lapis
ロゼ
心音
ロゼ
俺は慌てて心音の口を塞いだ。すると、心音の顔が赤くなっていった。
心音
心音
ロゼ
俺は急いで手を離した。
心音
Lapis
ロゼ
ロゼ
Lapis
心音
心音
照れ臭そうに笑う心音をLapisは興味津々に見ていた。
Lapis
心音
心音
Lapis
心音
心音
お前……!?何を、とんでもねぇーこと言いやがって!!
ロゼ
Lapis
ロゼ
Lapis
ロゼ
心音
ロゼ
ロゼ
そんな訳ないのに。真実を述べただけなのに。俺はそう言ってしまった。
心音
心音
心音
Lapis
ロゼ
心音
ロゼ
心音
ロゼ
Lapis
Lapis
心音
ロゼ
Lapis
Lapis
俺はLapisに心音のことをしっかり話した。
Lapis
ロゼ
心音
心音
Lapis
Lapis
ロゼ
Lapis
心音
ロゼ
俺は心音の言葉に思わず咳き込んでしまった。
Lapis
心音
心音
ロゼ
Lapis
Lapis
ロゼ
Lapis
ロゼ
Lapis
Lapis
心音
俺達は三人で楽しくパーティーゲームをした。
三人でゲームをし、疲れ果てていた。Lapisはソファーで勝手に眠り、心音はお手洗いに行った。
ロボットがお手洗い?しかも異様に長いなぁ?そう疑問に思いながらお手洗いに行ったが、誰もいなかった。
寝室に行くと、ベッドの前で心音が縮こまって倒れていた。
ロゼ
ロゼ
心音
心音
心音
心音
ロゼ
心音
心音
いきなりの要望に俺は困惑した。Lapisがいるのにヤるのはなぁ……。心音は我慢出来ないと言わんばかりにもじもじと足を動かしている。
心音
ロゼ
心音
心音は服を脱いだ。そういう専用のロボットだから、触られていないと落ち着かないのか?そう疑問に思いながらも、全裸になった心音を抱き上げた。
ロゼ
心音
俺はお望み通り穴に手を入れた。
心音
心音
ロゼ
ロゼ
心音
心音
心音は両手で口を押さえた。その姿が可愛かった。
ロゼ
心音
ロゼ
ロゼ
心音
心音
ロゼ
心音
ロゼ
心音
ロゼ
しばらく心音の身体を弄くり回していた。可愛らしい反応をする心音に快感を覚えていると、Lapisに扉を開けられた。
Lapis
ロゼ
心音
Lapis
ロゼ
心音
心音はフラフラになりながら、Lapisに手を伸ばした。
Lapis
心音
心音
Lapis
心音
ロゼ
心音
心音
心音
Lapis
Lapis
心音
Lapis
心音
Lapis
Lapis
ロゼ
Lapis
Lapis
Lapisはササッと家を出た。Lapisも心音もメンタル鋼過ぎんか?俺息が出来なくなるほどしんどかったけど?
心音
心音
ロゼ
ロゼ
心音
子供のようにねだる心音が可愛かった。