テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
6
ナト
361
初投稿・新連載 ー ♥
< 生意気な先輩を■■■で分からせたい _ ♥" >
バッチバチの🔞となっております>< (今回はナシ)
苦手な方は🔙推奨😖💗
肌寒くなる10月頃
大学の冷たい廊下を切り抜けると目的地である研究室からぶつ〃と呟く声が聞こえてきた。
その声を打ち切るかのようにドアをガチャリと開けるとそこには俺の嫌いで大好きな先輩がいた
ur
鬱陶しそうに先輩が述べるその表情までもが好きだった
だが今までの苛立ちが積もり少し苛つきを覚えてしまい言い返した。
ya
ur
ur
流石の俺でもこの言葉には少しカチンと来てしまった。
だからかいつもは反抗していなかったが今回は違った
ya
俺が少し大きめの声でそう述べると
ur
ur
舌打ちと共に文句を言われ俺の中の理性がキレた音がした。
ya
俺が"先輩"と呼びかけるとあからさまに嫌そうな顔をし。
ur
ya
ur
ドサッ
ur
青ざめる先輩を目の前に欲情したまま。
ya
ya
コメント
2件
おお、独占欲さん、初投稿お疲れさまです!第1話、読ませていただきました。 「嫌いで大好きな先輩」という一文に、もうグッと来ましたね。普段は反抗せずに我慢しているけど、今回は理性がキレてしまう――その心情の積み重ねがちゃんと感じられて、口調や仕草からも二人の関係性がすごく伝わってきました。ラストの「お仕置きしますね」で、これまでの我慢が一気に爆発する感じ、ゾクゾクしました。 続き、すごく気になります!