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無月

こんにちは〜!

無月

今回4話です〜!

無月

じゃあいってら〜!!!!

そして俺は赤さんに屋敷まで連れて帰ってもらった

まぁでも俺は寝てたらしいけど…

只今〜

赤君おかえり〜!

って…紫君大丈夫!?

あぁ…下弦と遭遇して疲れたんだと思う

スースー

そっか…

初任務で下弦はやばいねw

まぁそうだな

てか確かに俺初任務で下弦はやばいわ…

改めて実感したわ…

傷凄いから黄に手当してもらうか…

そうだね〜

呼んだ?

うわっ…!?

うおっ…

もぉっ…!

びっくりしたじゃん!!

ごめんて…つい出来心で…w

てか紫君怪我凄いね…

でもまず寝かせてあげよっか…

そうだな…

あとは任せて!

おう

よいしょっ…

よいしょ…

スースー

軽く手当しとくか…

んっ…ムクッ

あっ…紫君起きた!

あまりにも起きないから心配したんだからね

すいません師範

4時間も寝てたんだからね!

…!?

俺そんなに寝てたんだ…

まぁそこまで怪我は酷くなかったから良いけど

バンッ

ビクッ

ビクッ

勢いよくドアが開いた

紫…?

あっ…師範…

ぎゅっ…

うわっ…

俺は師範に急に抱きしめられた

えっ…と

師範…?

心配したんだからね…

すいません

師範だいぶ心配しててくれたんだな…

もうちょっとこのままで居させて…

はい…(笑)

どっちが年上なんだか…(笑)

((俺これ退場した方がええんかな…?

ずっと迷ってた黄君でした

そして数分後…

何か皆部屋に集まってた

いやっ!何で皆俺の部屋にいるのっ!?

いいじゃん別に〜

紫ちゃんの事心配だったんだからぁ

まぁ良いけどさぁ…

あのっ…

ん?何?

皆さんの中で誰が年上なんですか?

さっきどっちが年上なんだか…なんて言ったが

皆の年齢は知らない…

えっと〜

俺が23で

俺は21〜

俺も21!

俺は20

水は18!

そうなんですね〜

紫君は!?

えっと…俺は

14です

えっ!?水の4つも年下!?

俺と9歳差何だけどw

ふふっ…(笑)

あっ…笑った

え?俺そんな笑ってなかったですか?

うん…だいぶ

そうですか…

俺自身も鬼殺隊に入ってから

笑顔が減った気がする

息詰まってたのかもしれない…

大丈夫!

水達が沢山紫君の事笑わせるから!

ありがとうございます(笑)

((カワイイッ…

ほのぼのしてました

無月

終わりま〜す!

無月

最近漫画で賭ケグルイにハマってるんですよね〜

無月

オススメなので皆さんも読んでみてね!

無月

じゃあばいばーい!

俺は柱に気に入られた

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960

コメント

4

ユーザー

みんなで仲良くほわほわしてるとか…最高じゃないですかッッッ!!!() 続き楽しみです((o(。>ω<。)o))

ユーザー

文才のセンスありすぎませんかねぇ( ˆОˆ ) 賭ケグルイ良いよな

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