無月
こんにちは〜!
無月
今回4話です〜!
無月
じゃあいってら〜!!!!
そして俺は赤さんに屋敷まで連れて帰ってもらった
まぁでも俺は寝てたらしいけど…
赤
只今〜
水
赤君おかえり〜!
水
って…紫君大丈夫!?
赤
あぁ…下弦と遭遇して疲れたんだと思う
紫
スースー
水
そっか…
水
初任務で下弦はやばいねw
赤
まぁそうだな
てか確かに俺初任務で下弦はやばいわ…
改めて実感したわ…
赤
傷凄いから黄に手当してもらうか…
水
そうだね〜
黄
呼んだ?
水
うわっ…!?
赤
うおっ…
水
もぉっ…!
水
びっくりしたじゃん!!
黄
ごめんて…つい出来心で…w
黄
てか紫君怪我凄いね…
黄
でもまず寝かせてあげよっか…
赤
そうだな…
黄
あとは任せて!
赤
おう
黄
よいしょっ…
黄
よいしょ…
紫
スースー
黄
軽く手当しとくか…
紫
んっ…ムクッ
黄
あっ…紫君起きた!
黄
あまりにも起きないから心配したんだからね
紫
すいません師範
黄
4時間も寝てたんだからね!
紫
…!?
俺そんなに寝てたんだ…
黄
まぁそこまで怪我は酷くなかったから良いけど
バンッ
紫
ビクッ
黄
ビクッ
勢いよくドアが開いた
桃
紫…?
紫
あっ…師範…
桃
ぎゅっ…
紫
うわっ…
俺は師範に急に抱きしめられた
紫
えっ…と
紫
師範…?
桃
心配したんだからね…
紫
すいません
師範だいぶ心配しててくれたんだな…
桃
もうちょっとこのままで居させて…
紫
はい…(笑)
どっちが年上なんだか…(笑)
黄
((俺これ退場した方がええんかな…?
ずっと迷ってた黄君でした
そして数分後…
何か皆部屋に集まってた
黄
いやっ!何で皆俺の部屋にいるのっ!?
水
いいじゃん別に〜
緑
紫ちゃんの事心配だったんだからぁ
黄
まぁ良いけどさぁ…
紫
あのっ…
桃
ん?何?
紫
皆さんの中で誰が年上なんですか?
さっきどっちが年上なんだか…なんて言ったが
皆の年齢は知らない…
桃
えっと〜
桃
俺が23で
緑
俺は21〜
黄
俺も21!
赤
俺は20
水
水は18!
紫
そうなんですね〜
水
紫君は!?
紫
えっと…俺は
紫
14です
水
えっ!?水の4つも年下!?
桃
俺と9歳差何だけどw
紫
ふふっ…(笑)
赤
あっ…笑った
紫
え?俺そんな笑ってなかったですか?
黄
うん…だいぶ
紫
そうですか…
俺自身も鬼殺隊に入ってから
笑顔が減った気がする
息詰まってたのかもしれない…
水
大丈夫!
水
水達が沢山紫君の事笑わせるから!
紫
ありがとうございます(笑)
水
((カワイイッ…
ほのぼのしてました
無月
終わりま〜す!
無月
最近漫画で賭ケグルイにハマってるんですよね〜
無月
オススメなので皆さんも読んでみてね!
無月
じゃあばいばーい!






