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主
主
主
主
ここで注意 ご本人様とは全く関係していません 血などのが書かれています 誤字に注意! この辺大丈夫な人は進んでね
主
主
こさ
こさ
なつ
なつ
こさ
なつ
こさ
この辺にテントをはった
歩いてる時に何回の人と出会ったが殺してくることもなくすれ違ったことがよくあった
こさ
なつ
こさ
なつ
なっちゃんは何かを思い出したように、何かを探す
こさ
なつ
なつ
―ビニール袋...?
こさ
こさ
こさ
なつ
なっちゃんは子供のような目でこさめを見た
こさ
なつ
こさめはビニール袋をなっちゃんに貸した
すると
なっちゃんはビニール袋に穴を開けて 砂や砂利、石、細かい石を順番に入れてった
こさ
なつ
こさ
なっちゃんは石をナイフでコップ型に切って 汚い水をビニール袋に入れた もう1つあったビニール袋にポタポタと透明な水が溜まった
こさ
なつ
こさ
こさ
こさ
なつ
こさ
となっちゃんの腕をツンツンと触る
なつ
────なっちゃんと一緒に暮らすの楽しみ!
主
主
主
いる
らん
いる
らん
らん
いる
いるまは瞳孔が開いてた
らん
いる
らん
すると
前からやせ細った人が来た
とっとっ
らん
いる
その時
やせ細った人がナイフを持って走っていく
逃げるまもなく刺されそうになった
いる
気づいたらいるまは人を刺していた
いる
らん
言葉は出なかった
刺したところから出てくるのは赤黒かった スっと消えることはなかった
いる
らん
そう信じたかった....
いる
いるまの声が震え涙が溜まっていた
らん
らん
いる
ポロポロ
俺はいるまの頭を撫でた
らん
らん
いる
らん
らん
らん
主
主
主
主
主
主
主