夜さん
はーい、第七話です!
夜さん
いやー、十話目に近付いてきますね
夜さん
あらすじは、
夜さん
○○さんが、ベットの柄を
夜さん
シッマとショッピ君で喧嘩してて
夜さん
でも、シッマに決まりました
夜さん
そして、○○さんがエミさんとロボロさんの
夜さん
元に向かうところです❗
夜さん
では、どうぞ( ゚∀゚)つ
○○
えーと、、
○○
ここか、な、、、
エーミール
おーい!
ロボロ
○○!
ロボロ
ここやで
○○
はーい
エーミール
えーと、呼んだのは、ですね
ロボロ
○○の好きなのを選んでもらおうかなぁ
ロボロ
と思ってなぁ
ロボロ
俺的には、これがいいと、思うんだけど
と、いいシンプルな椅子を見せてくる
エーミール
それもいいですけど、これもいいと思うんですけど
と、エミさんは可愛らしいぬいぐるみを見せてくる
○○
どっちもいいなぁ、
○○
よし、決めた❗
○○
どっちもだー!
エーミール
フフ、そういうと思いましたよ
ロボロ
○○が、言うなら
○○
他に、ないがあるか見てもいい?
エーミール
ああ、大丈夫ですよ
ロボロ
○○が好きな門を買いーや
○○
うん!ありがとう!(*´∀`*)
エーミール
(可愛い)
ロボロ
(/////////)
エーミールとロボロは、ものすごく照れている ○○は、何故照れているのかわからない (鈍感だから、みんなの想いにも気づいていない)
○○
いやー、ごめんね
○○
色々買っちゃって
ロボロ
いや、ダイジョブよ
エーミール
さ、食材チームと合流しましょう
○○
うん、行こう!
○○
トントーン
○○
みんなつれて来たよー
ゾム
みんなぞろぞろと来たなぁ
トントン
おー全員集まった
トントン
夜ご飯は、何にしようか
コネシマ
寿司❗
大先生
やだ、普通にステーキとかが、いい
ロボロ
はいはい、しゃぶしゃぶがいい
ショッピ
俺は、何でも
エーミール
私も何でもですねぇ
○○
みんなで作ろうよ❗
ゾム
お❗いいね
トントン
それにするかぁ
大先生
よーし、みんなで食材探しだー❗
○○
いやぁ、たくさん買ったねぇ
ゾム
いやいや、これを一晩で食べ終わるんだぞ?
○○
え❗
トントン
ホント、お金がなくなっていく、、、
○○
そういえば、お金は、どうしてるの?
大先生
俺らがバイトしたり、
大先生
親から、もらったり
ロボロ
学校から、もらったりなぁ、
○○
え❗学校から❗
トントン
ここは、寮だからな
ゾム
だから、結構お金には、困ってないんだよな
○○
だから、あんなに買ってくれたのか、、、
コネシマ
気にしてたのかぁ
ショッピ
ダイジョブっすよ
ショッピ
最終的には、コネシマさんが払ってくれますから
○○
さすがに、悪いけどね
エーミール
まぁ、家に帰ったらお部屋のお掃除ですね❗
○○
そうだね❗
○○
ぴっかぴかにしてやる❗
エーミール
フフ、楽しみですね
夜さん
はい、キリがいいのでおわりにします
夜さん
短いと思いますがお許しを~
夜さん
あと、このお話の終わりなんですが
夜さん
一人一人のルートを作ろうと思います
夜さん
では、バイビー(@^^)/~~~






