テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
・・・・
隊員1
保科
隊員1
ササっと自身の処理を終えた隊員の手が意識を失った保科にそっと伸びて髪に触れようとしたその時、
◯◯◯
隊員1
◯◯◯が姿を現した。
隊員1
◯◯◯
◯◯◯
◯◯◯の視線が隊員から精液に濡れた下半身を露出したまま机に突っ伏している保科に 向けられた。
◯◯◯
隊員1
◯◯◯
隊員1
◯◯◯
隊員1
隊員1
最後まで言い終わる前に◯◯◯が 隊員の胸ぐらを掴んだ。
◯◯◯
隊員1
◯◯◯
動揺した◯◯◯が掴んでいた胸ぐらを離した。
隊員1
◯◯◯
隊員1
◯◯◯
言いたい事だけ言って立ち去ろうとする隊員を◯◯◯が呼び止めるが、さっさと執務室を 去って行ってしまった。
◯◯◯
◯◯◯
保科
◯◯◯
保科
◯◯◯が優しく聞くと、 保科が短く返事をしてゆっくりと起き上がる。
フラっ
◯◯◯
ふらついた保科を◯◯◯が支える。
◯◯◯
保科
◯◯◯
◯◯◯
保科
あくまで自分が悪いのだと そう言う保科に胸がいっぱいになった◯◯◯がギュウッと強く彼の体を抱きしめた。
◯◯◯
保科
◯◯◯
保科
◯◯◯
言えぬ想いを胸の奥にしまい、 ◯◯◯は保科の事後処理を始めるのだった。
翌日
午前8時5分
亜白
隊員1
◯◯◯
保科
◯◯◯
隊員1
亜白
保科
亜白
保科
亜白
はい!
・・・・
・・・・
亜白
保科
亜白
保科
◯◯◯
※第三部隊・廊下
◯◯◯
保科
◯◯◯
保科
保科
◯◯◯
保科
◯◯◯
NEXT→♡5
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!