テラーノベル
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ふっかに言われて 俺にも火がついた ふっかと別れた後、迷わず佐久間の家へと走り出した
岩本
岩本
ママ
ママ
岩本
ママ
岩本
岩本
佐久間
少し驚いた表情で俺を見る佐久間
佐久間
岩本
佐久間
岩本
告白をしに佐久間の家に来たのに 急にブレーキを踏んでしまう
よくよく考えたらおかしくないか? 家に来たと思ったら告白をしにきたって…
佐久間
こんだけ意気込んできたのに あぁ、ヤバい。恥ずかしい… 俺、…
佐久間
岩本
ガチで泣いてんだ俺。 もぉ、やだ
佐久間
佐久間
身長差が大きいから佐久間は背伸びをしながらよしよしと頭を撫でる
そんでもって ぎゅうっ と抱きしめてくれる
佐久間
佐久間
まただ。 ずっとそれを何度も聞いてきた 弟、弟って ちっとも俺を男としてなんか見ようともしてくれない
岩本
俺の背中へ回していた腕を 掴んで、俺の前へ持ってこさせる
佐久間
岩本
岩本
岩本
告白しようって、 決めてたのに 佐久間がちっともそういう目で見てくれないから 頭では考えていない 勝手に口から言葉が出ているみたい
岩本
佐久間
岩本
佐久間
言葉とは裏腹に 自分でも驚くほど優しいキス 初めてのキス 泣きながらはちょっと様にならないな
岩本
佐久間
岩本
岩本
岩本
佐久間
岩本
岩本
佐久間
お話が思いつかないです… 考えてたのもだいぶ前で どう完結しようとしていたのかも忘れてしまって…🥺 更新するの今後も遅くなります 最悪、お話を閉じることになるかもしれませんが まぁ、大した話じゃないので! 気にせず、短編で仲良くしましょっ♡
コメント
2件

頑張って🟡くん❣️応援してるよ📣