テラーノベル
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音 奶 。
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ぬっしっし
ぬっしっし
ぬっしっし
ぬっしっし
ぬっしっし
ぬっしっし
ぬっしっし
1!、 自分が書きたいと思ったら書きなさい!
2!恋愛小説の書き方!
出会いから結末までの間で、2人の好感度が「何パーセントから何パーセントに動いたか」を15回分先に数値化します。この数値のアップダウン通りにシーンを作るだけで、感情の起伏が自然と生まれます!。
3!ファンタジー系を書く方法!
魔法やモンスターなど、世界を象徴する「1つの大きな嘘(設定)」だけを徹底的に作り込みます。それ以外の服の素材、食事、体調不良などは現実と同じにすると、読者が世界観を信じやすくなります!。
4!鬱小説の描き方!
「偽りの希望」を必ず3回挟む最初から最後までずっと暗い話は、読者も作者も途中で疲れて飽きてしまいます。途中で「これで救われるかもしれない」「この人だけは味方だ」「状況が好転した」という偽のピーク(希望)を3回作ってください!。 落差(高低差)で脳をバグらせる読者が一番精神的ダメージを受けるのは「絶望した瞬間」ではなく、「最高に幸せな瞬間から、一瞬で地獄に突き落とされた瞬間」です。落とす前には、必ず主人公を徹底的に幸せにしてください!。 因果応報ではなく「最善の選択の裏返り」にする主人公が悪人だから罰が当たる(因果応報)のは鬱小説ではなく勧善懲悪です。読者を鬱にさせるには、主人公が「その時、誰かを守るために選んだ一番正しいはずの選択」が、巡り巡って最悪の引き金になるように構成します!。
5!鬱小説の書き方(ハッピーエンド)
中盤までリアルに追い詰めた分、最後だけ「急に強い味方が助けに来た」「神様が奇跡を起こした」というハッピーエンドにすると、読者は白けてしまいます。 裏技:主人公がこれまでに「奪われてきたもの」「苦しんできた経験」「気づかなかった小さな人間関係」を、最後の逆転の武器(伏線)として使います。例:ブラック企業(または奴隷環境)で培った異常なタフさや、かつて自分が絶望の中で「ただ一言声をかけただけの人物」が、最後に決定的な逃げ道を作ってくれる、などです。
じゃあ!小説書くの頑張ってください!
語彙力クソなんでねわたすぃ
コメント
1件
あら、これ小説というより創作講座ですね!でも「1つの大きな嘘(設定)だけを作り込む」って考え方、すごく納得です。世界観って細部まで作り込むより、核となる一点を徹底する方が説得力生まれる。あと鬱小説の「偽りの希望3回」と「最善の選択が裏目に出る」構造、設計として理にかなってる…。ぬっしっしさんの語り口もクセになりますね。