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かなみ
91
コメント
15件
いつもいじられてるキャプテンが違う意味でいじられてるのがとても最高です!14、20受けを再開するということでリクエストさせて頂きたいのですが、12×14のメイドプレイが見たいです!これからの作品も楽しみに待ってます!
すごく好きです!!! やっぱり14さんは愛されが一番好きです😭 14、20受け助かりますありがとうございます😇 13×14見たいです!よろしくお願いします😌😍

もー最高すぎです! 14さん無意識に全員を狂わせるの可愛すぎる😍 やっぱり14さん受けがいっちばん大好き♡
今回ちょっと長編かもです…🙇🏻
有志side
…
有志
晶大
健太郎
祐希
太志
有志
晶大
晶大
有志
有志
俺とヤマさんの前を歩く祐希さんと太志さんと、健太郎さんのことを見ていた。
今日は打ち上げの日。大人数で飲み屋に行くのはめちゃめちゃ久しぶりな気がしている。
店に向かう道中、なんでか知らんけど子供みたいに辺りをキョロキョロしてた祐希さんに対して健太郎さんが肩を引き寄せていた
ずっとうっすら思ってたんやけど、太志さんと健太郎さんとヤマさんて、祐希さんに結構過保護なとこあるよなぁ。愛されてんな
まあ確かにたまに危なっかしいてのは分かるけど、そんな面倒見る気持ちにはなったことないから年の差あるとまた違うんやろな。 までも祐希さんがあの中で1番背低いから、なんかほんまに子供みたいでちょっとおもろいな。俺が言うのもあれなんやけど。
達宣
健人
山本智大
小川智大
小川智大
藍
有志
藍
色々考えていたら店について、入口で予約の確認をしている。
少し待つと席へ案内された。1人ずつのれんをくぐって行く。
俺が入る前、目の前を祐希さんが通った。間近で祐希さんの後頭部が見えたその時、俺は見つけてしまった
有志
有志
服で見え隠れしているうなじの部分をツンと触れる
祐希
祐希
祐希
有志
有志
祐希
祐希
祐希
有志
祐希
小さくキスマがあった。内出血で赤くなっててつい最近のものに見える。
祐希さんは俺も含めて色んな人の相手をしてくれている。なんでそうなったかはあんま覚えてない
言えるとしたら俺らは世間が思ってるよりわりと仲良い。ドライに見えてるかもだけど、わりと仲良い。
だからこのキスマも大して驚かなかった。少しモヤっとしたくらいで。
席に向かう途中で祐希さんはうなじを擦りながら振り向いて俺の顔をみつめた
祐希さんと目が合う時はいつも内心ちょっとドキッとする
祐希
祐希
有志
有志
有志
祐希
祐希
祐希
えーなにそれ嬉し。結構嬉しい。いや、嬉しいな
俺のは気持ちいいんだ?いつも胸元ばっか付けるからかな、祐希さんあの時口緩んでたのやっぱ気持ちかったんや
俺のはされても嬉しいってことよな、そういうことにしておくけど、聞いた瞬間色々思い出してしまってそれ以降話が入ってこなかった。
そんなん言われたらもっとしてあげたい
ベラベラ喋りながら席につこうとする祐希さんの後についていきながら考えた。今日の夜ありかもな
祐希
有志
有志
祐希
祐希
有志
比べられるのが少し癪だから、もう俺のしか欲しくないってとこまで追い詰めてやろ
平然と、穏やかな顔でメニューを手に取る祐希さんを見つめる俺は、楽しみで薄笑いを浮かべた
…
…
数時間後
藍side
…
藍
祐希
ラリー
ラリー
祐希
達宣
祐希
ラリー
藍
今何を話してるのかというと、祐希さんがゲーム弱すぎる話。この前みんなでした時に納得いかないことがあったらしく、それをまだ根に持ってるみたいです。
でかいテーブル席を2つ使って、俺と同じ卓に祐希さんはいる。てか、隣にいる。
この人お酒は飲まないからお冷とかばっか飲んでるけど、周りは少し酔ってて盛り上がってきてるのが嬉しいのかそれに流されるようにテンションが高い
なんなら飲んでないくせにちょっと顔赤い?笑
かわいいなぁ。祐希さんてなんでこんな可愛いんやろ。健気で。 祐希さんと話す周りのみんなも、直接言葉にせずとも愛おしそうな眼差しを祐希さんに向けてるのがよく分かる。
俺も会話に入ってたはずなのに、この人を眺めているうちに話す気すら失ってしまった。 なんか急に恥ずくなってきて、視線を前に戻して飲み直す。
藍
達宣
達宣
藍
達宣
藍
藍
藍
達宣
藍
ちょうど一杯飲み干したところ、俺の向かいに座ってる達宣さんが話しかけてきた。というより俺の今考えていることを分かってくれた
達宣
藍
藍
達宣
藍
藍
藍
達宣
達宣
藍
藍
藍
俺は溜め込んでいた祐希さんとのエピソードをこの時を待ってましたと言わんばかりに吐き出すように話す。多分早口になってる。
内容はまあ俺が実家帰った日の次の日に会う機会があったからそのまま夜は、。っていう話なんやけど、その日の祐希さん、やけに無邪気で俺が年下やんなって思うくらいで、
今みんなと話してる祐希さんの溌剌とした表情が少しあの時に似てて、この顔がすぐふやけるんだから、正直くるものがあるってことを伝えたくて…。
そんな惚気話を達宣さんに一気に話した。
達宣
達宣
藍
藍
普通に話してるけど、普通に隣に本人がいる
祐希
ですよね
藍
祐希
藍
やっぱり酔ってないくせに酔ってるみたいに顔が赤らんでる。
いつものように変わらず会話をするけど、潤った瞳をまっすぐ向けられるとがっつきたくなる
そして話は何となく逸れていき、何故か俺が代表に入ってきた頃の話題になった
達宣さんは横にいる宮浦さんと会話し始めて、今は祐希さんと二人で話している
藍
藍
祐希
祐希
祐希
藍
祐希
藍
藍
祐希
藍
藍
藍
藍
藍
俺がそう言った時、祐希さんが少し照れたように見えた。目の前の水を一杯飲んで、また俺の方を向いた。いじらしい表情だった
何となく、やられた、と思った。狭まった目尻が艶めかしくて、少しの緊張が走る
俺をのぞき込むように祐希さんは首を傾げながら微笑む
祐希
祐希
祐希
祐希
藍
祐希
藍
はぁ。
そういうとこを言ってんねん
なんなんこの人は。全く。
黙り込んだ俺を見ては満足そうにまた水を飲んでる。酒飲めや。
まんまと勃った。俺悪くないこれは。
うわー、も、…はぁ。まじで。
ぶち犯そ。気済まないよじゃなきゃ
藍
藍
藍
祐希
藍
今日は帰りたくなくなりそうなんて思ってたのに、あっさりとその気持ちはかき消された。
早くホテル戻って、朝まで祐希さんと。
…
…
数分後
小川side
藍
祐希
祐希
小川智大
小川智大
太志
小川智大
祐希さんオミさんとこっちの卓で話してたのに、居なくなったと思ったら藍の隣で楽しそうに笑ってた
俺は少し離れたところから祐希さんを見ていた。同年代組と飲んでたはずなのに、いつの間にか年下の奴らと話してる。あ、祐希さん飲んでないか。だとしたらなんか、顔赤くね笑
小川智大
山本智大
小川智大
小川智大
晶大
晶大
小川智大
山本智大
横で限界そうな智さんに席の隅にあるクッションみたいなのを渡そうとする
したらそれ抱いて首をガクッと落として寝始めた。
俺も眠いかもと思ってた時、アルコールのせいか今日何度目かの尿意が
小川智大
健人
小川智大
俺がなぜ立ち上がったのかを健人は察してわらってくる。靴を脱いで上がる形式の飲み屋なので、座敷の下にあるスリッパを履いて歩き出した
祐希
健人
健人
祐希
健人
祐希
祐希
健人
小川智大
何を話してたのかは聞こえなかったけど、視界の隅で健人と祐希さんが見えた。
祐希さんの声は健人の方に向けられているけど、段々とその声が近づいてきている。
祐希
祐希
小川智大
小川智大
小川智大
祐希
祐希
小川智大
小川智大
小川智大
祐希
やっぱそうだ、祐希さんもか。
二人で便所に向かってる時、足取りが少し覚束無い俺を祐希さんは心配してくれた。後ろから肩を掴まれてなんか支えられてる。というかコントロールされてるんだけど。
すぐに済ませて手を洗い、目の前の鏡で少し髪を整えたりする。皆の賑やかな声が音として向こうから聞こえてくる。
別にここからそんな遠くない席だけど、扉ひとつあるだけでこんなに静かになるんだ。
祐希
祐希
小川智大
祐希さんがきた。俺の横で手を洗っている
済んだようなので歩き出そうとした時だった
小川智大
祐希
小川智大
祐希
祐希
小川智大
小川智大
祐希
小川智大
普通によろけただけなのに、振り返って祐希さんの顔を見ると思ったより真剣そうな顔してたから焦った
小川智大
祐希
小川智大
小川智大
変わらず真剣な顔で俺の両頬を包んでくる。
いつもより飲みすぎちゃってる俺に対して不満を示しているように感じた
祐希さんの手あったか。
心配かけちゃってるのは申し訳ないけど、別にこんな時でも俺は祐希さんをそういう目で見てるから、不意にこんなことされたら全然その気になってくる。
祐希
小川智大
小川智大
小川智大
祐希
苦笑した後の祐希さんの耳は何故か赤くなってるのが目立って見えた
そして俯きながらボソッと言う
祐希
小川智大
小川智大
祐希
祐希
小川智大
小川智大
びっくりしたー、かわい
そんな言われるほどのことをした覚えはないけど、確かにちょっといつもと違うえっちを、この前祐希さんとした
覚えてたんだ、てか今それ過ぎっちゃったんだ
なにそれ、かわいい
小川智大
俺を追い越してドアを開けようとする祐希さんを呼び止めた
祐希
小川智大
祐希
祐希
祐希さんは足を止めて振り返り、少し背中を丸めて俺に耳を傾ける
そのままキスをした
祐希
祐希
小川智大
祐希
祐希
祐希さんてやっぱちょっと舌長め?えろー…
こんだけ舌絡めたらアルコール移ってくれたりしないかな、笑
祐希
祐希
祐希
祐希
小川智大
祐希
小川智大
祐希
小川智大
小川智大
小川智大
祐希
小川智大
小川智大
小川智大
祐希
なんか元気になった、もう少し飲めそう
でも早く帰りたい気持ちも出てきちゃったなあ
久しぶりに祐希さんキスで照れてるとこ見れた、はやく続き、
…
…
…
…
数時間後
祐希side
…
祐希
太志
祐希
祐希
太志
2、3時間前にみんなでホテルに戻ってきて、部屋でストレッチをしてる。
もうちょっとで終わるから、これ終わったら健人の部屋に行く予定。
今日は二人で過ごすかって話を前々からしてて、正直誘われてるってことは理解してるから準備はしたものの、。ともがトイレで言ってたことが気になる
早くしないと部屋に来るんじゃないか。あと藍も今日怪しかったな、あいつ俺誘う時あーやって静かになるんだよな毎回。
こんな風にこの行為そのものに慣れてしまったのはおかしいと分かっている。けど実際ハマってしまったから拒もうとも思えなくなっていた
祐希
祐希
祐希
太志
祐希
祐希
太志
祐希
太志
祐希
よし、もう早く行っちゃおう、急いだ方がいい気がしてきた
いつもなら多少遅くなっても入念にリカバリーしておきたいとこだけど、なんだか他の奴に捕まる予感がしてるので早く部屋を出ることにした。
祐希
太志
…
ドアノブを捻って開けた時
手遅れだとわかった
…
ドアを開けて廊下を見た時、目線の先にニッコニコした藍と智がいる。
予想的中かよ
あきらかに俺の所へ向かってきている
小川智大
祐希
小川智大
藍
祐希
祐希
藍
祐希
小川智大
小川智大
小川智大
祐希
あ、まずい、この言い方だと
藍
祐希
祐希
祐希
藍
小川智大
小川智大
藍
祐希
祐希
祐希
やっっぱり思った通りだった。二人して俺を誘いに来たらしい
隠し方わかんなくて健人のこと言っちゃったけど、すぐに察しが着いたようでおかしな事を言い出してる
てかまずなんで?どこでそんな気分になった?毎回毎回スイッチ入るタイミングが謎なんだよな2人とも
藍
小川智大
祐希
祐希
祐希
小川智大
祐希
小川智大
小川智大
祐希
藍
小川智大
小川智大
祐希
藍
祐希
なんの話してるのかさっぱり分からなくて混乱してる。
智はまあ、トイレで急にあんなことして続きはどうこう言ってたから分かるとして、お前は…なんだ…
藍
小川智大
祐希
まじで分からなすぎて逆に知りたいまである
そんなこんなで俺の部屋の前で立ち話をしていた
祐希
祐希
藍
小川智大
藍
小川智大
小川智大
祐希
え健人こっち来てんの?なんで?
状況が理解できなくて俺の方からも健人に連絡しようとする
スマホを見てた時声が聞こえた
健人
有志
健人
祐希
祐希
祐希
祐希
なんで来た?そしてなんで西田?
何故か俺の部屋の前に4人ほど人が集まっている。
だから、状況が理解できない。
祐希
健人
健人
健人
健人
健人
藍
小川智大
小川智大
有志
有志
有志
祐希
祐希
祐希
?え、4人相手にすんの?
祐希
祐希
祐希
祐希
藍
藍
藍
有志
有志
小川智大
祐希
藍
晶大
迫られていた時、ヤマさんが廊下の向こうから来た。
そういや太志が部屋来るって言ってたな
助けてもらおう、助けてくれ、
祐希
晶大
小川智大
健人
藍
祐希
祐希
有志
晶大
晶大
祐希
たしかに…。。。
ここでずっと抗ってても他の部屋に迷惑かけちゃうのは良くない、。
解せないけど鍵を開けて全員部屋に入れることになった
俺がドアに手をかけた時嬉しそうにしてる藍達が普通に恐ろしかった。俺は今相当な危機に晒されている気がしてならない。
ガチャッ…
太志
太志
太志
祐希
俺の後ろにぞろぞろ着いてくる輩達を見て太志が眉間に皺を寄せている。俺と同じで状況を把握してない。
はぁ…さっき言われた通りまじで智くんの部屋行きたいかも…。落ち着けない…でもあの人もう寝ちゃってるか…
晶大
太志
太志
祐希
藍
藍
太志
藍
藍
晶大
晶大
祐希
祐希
変な汗かいてきた
ほんとに違うはずなのに、他3人とも至って当たり前のように頷いてて俺が間違ってるような気がしてくる
太志とヤマさんは若干引き気味だし。待って話きいてくれ。
晶大
小川智大
小川智大
晶大
太志
太志
晶大
健人
藍
有志
小川智大
祐希
祐希
祐希
祐希
祐希
祐希
え、え、え
6人?ろく…?ろ、え?
祐希
俺の目の前で6人が一致団結している
もう逃げ場がないぞ 急に怖くなってきた
有志
有志
祐希
小川智大
小川智大
祐希
祐希
小川智大
小川智大
小川智大
小川智大
祐希
そういう態度ってどういう、?
弱腰になってる俺に智がじっくりと迫ってくる。
後ずさりしてしまい、ベッドに尻もちを着いた
全員に見下されている
藍
藍
有志
小川智大
有志
健人
晶大
晶大
太志
祐希
祐希
祐希
祐希
相手ごとに何となくルーティンがあるのこんな時にバレるのかよ
死ぬほど恥ずかしい、きつい
顔があつくなってきて皆のことを見てられないから、枕に顔を突っ伏して倒れると服が捲られて背中に誰かの手が入ってきた
有志
祐希
祐希
祐希
チラッと皆のことを見たら藍は脱ぎ始めてるし西田は俺に跨ってきてたしヤマ太志はベッドに腰掛けて俺を見てるし智と健人もその反対側に座って見つめてくるし、どうしようもない
てか正直ずっと眠気あって頭回んなくなってきてるからか怯えることしかできない
そんな俺の体のラインをゆっくりの撫でてくる西田の手。西田と二人でする時、いつもならこうした後に身体中いろんな所に優しいキスをされる。
でも今は違くて、そっと撫でながらその手は段々腰から脇へと上がってそれに釣られて服が巻き上げられていく。そして西田の息が耳元に静かにかかった
有志
有志
有志
祐希
有志
有志
ずるいわ。普段してる時とおんなじ雰囲気で首にキスをしてきた。これされると身体がしたいモードになる
俺の体はいつの間にか皆に熟されていたのだと今知った
小川智大
小川智大
小川智大
祐希
祐希
祐希
藍
藍
祐希
小川智大
小川智大
小川智大
小川智大
祐希
祐希
小川智大
祐希
西田がどいたのでとにかく体を表に返してみると、目の前には智がいた
小川智大
祐希
祐希
小川智大
小川智大
俺がいつもかけてる磁気ネックレスを思い切り引っ張られた
首輪のように引き寄せられながら前傾姿勢になる。
こんなことをされるのは実は初めてではない。以前にも智にだけされたことがある。回数を重ねていく事に、どんどん俺の倫理観がおかしくなっているのを実感していた。たとえば今も、なんで俺こんな期待してんだろ。早くもっと雑に扱ってほしい
今までだったらそんなの耐えられなかったのに。プライドが許さないはずなのに
小川智大
自分の方が優位なくせに上目遣いで後輩らしく聞いてくる
祐希
有志
藍
健人
太志
晶大
なんかわやわや聞こえてくるなぁと思いながら四つん這いになった。無理と言いながらも無意識に身体が目先の快楽に手をかけていた
小川智大
祐希
祐希
口に智のがあたる。もう硬くなり始めているし、先からムワッとやらしい匂いが香った。 …一旦考えんのやめよ〜……。
祐希
祐希
祐希
小川智大
小川智大
そう言われた次の瞬間頭を掴まれる
ゴプッッ、!♡♡ジュルルッッ♡♡
祐希
祐希
呼吸する隙を埋められてるんじゃってレベルで奥まで差し込むように口の中へ突っ込まれた
晶大
藍
有志
藍
小川智大
祐希
太志
苦し、もう智の性癖に慣れたからいいんだけど、にしても苦し…。てか見られすぎてて恥ずいなやっぱ
祐希
祐希
祐希
小川智大
俺の頭を掴む腕を引き剥がして智から少し離れた。呼吸がなかなか整わない
藍
有志
祐希
まじまじと見られながら脱ぎたくない…
祐希
有志
藍
する時はいつもしっかりとカーテンを閉めないと気になってしまう。
するとヤマさんがすぐに閉めてくれた
晶大
祐希
晶大
祐希
晶大
祐希
祐希
祐希
俺はズボンを脱ぎ始めた。まじまじと見られながら。
健人
藍
有志
太志
小川智大
太志
俺が脱いでるのをちゃんと凝視しながらなんか話してる。
いつもヤマさんの言うことは素直に聞いてしまう。ヤマさんは最後まで丁寧で優しいから何されても大丈夫な自信がある。
それに前戯が、きもちい
晶大
健人
クチュ、♡
祐希
晶大
晶大
祐希
安心するこの感じ。ヤマさんの首元に腕を巻き付けて、脚を広げる。
ローションが絡められてるスラッとした指が入りそうで入らないもどかしい状態を続けている
チュプッ♡クチッ、クチュッ…♡
祐希
小川智大
健人
藍
晶大
祐希
ジュププッッ…♡♡
祐希
祐希
晶大
晶大
グチュッ♡グチュッ♡♡クチュッッ♡
祐希
ゆっくり入ってきた中指に内側を一定の速度で擦られるのが気持ちい。擦られながらだんだん円を描くように中を広げられていく
幸せそうに声をあげる俺を見て、鈍い声ばっかだすようなえっちをしてくる智と藍は首を傾げていた。
ていうか藍は、あいつは俺にされるのが好きだから今の俺の光景が不思議なんだろう。騎乗位とか、そういうのが好きだからな
健人は優しいし、よく抱き合ってする。恋人みたいな雰囲気がいちばん出てるかも。あでもそれでいったら西田も似てるなぁ。…いやちょっと強すぎるけど、。
太志は普通だな。普通だけど、寝バックが多いかも、今思い返してみれば。智もそうだな。でも智は普通なんて言葉からは一番遠いや。
で、ヤマさんは俺の気持ちいとこにあててくんのが上手い
今もずっとゴシゴシされて、尿意のような感覚が湧き上がってくる。イきそうかも
祐希
晶大
祐希
祐希
祐希
ビュルッ…♡
藍
健人
有志
祐希
晶大
祐希
すぐに果てた俺の頭を横で寝転がったヤマさんが撫でてくれた。目が合うと優しく笑われる。俺も安心して緊張が解けていった。
皆にガン見されてるけど、。
有志
健人
小川智大
藍
太志
藍
祐希
祐希
気づいたらみんな下を脱いでて、半勃ちのそれを見比べてなんか話してる。
小川智大
小川智大
祐希
グズグズになってる後ろを触られた。たしかにさっきのおかげでもう準備できちゃってる
太志
祐希
藍
祐希
有志
健人
…んー……そんなこと言われてもなぁ
皆のそれに目を向けるとさっき見た時よりもそびえ立ってる
呆れた、笑
そんなに俺としたいか。可愛いとすら思えてきちゃうわ
なんかもう急に吹っ切れた。全員相手してやるよという気持ちになってきた
俺は短く笑った後自ら上の服も脱いだ
祐希
小川智大
祐希
祐希
藍
藍
小川智大
祐希
有志
太志
太志
有志
有志
晶大
小川智大
晶大
なんだかんだ一番暴走したら厄介そうな2人を最初にした。普通に自分の体のために。
藍は我慢させればさせるほどやばいし、健人はでかいし。だから最初に藍を仰向けに寝かせて俺が腰振るようにすれば、なんとかいけそう
健人は咥えてほしそーだったからそうしてあげれば満足するだろうし、
藍
藍
祐希
藍
藍に跨って秘部をくっつける。俺が腰を落としたらみちみち音を立てて中にくるのが想像できる。藍は我慢してるせいで腰がうっすら動いてるし息も荒い
けどそれを無視して健人の腕を引き、膝立ちする健人のそれが俺の口元にくる
健人
祐希
祐希
健人
祐希
有志
健人のを手でゆるく扱きながら、ゆっくりと腰を落とした
ジュプッ♡ズプププッッ……♡♡
藍
藍
祐希
祐希
藍
祐希
全部はいった、いつもよりでかい?てか、きつく感じる…
さっきまでみんな喋ってばっかだったのに、藍とはじまってから急に話し声がなくなった
健人
祐希
祐希
健人
健人
祐希
健人
健人
小川智大
太志
有志
口で健人のを咥えながら、何とか腰を揺さぶる
わりとむずかしい、器用にやらないとじゃんこれっ…
祐希
祐希
藍
藍
健人
すぐイかせるつもりで最初っからはやく腰振ろうとしてたのに、結構難しくてゆらゆらと優しく藍のを感じることしかできない。
ムキになって必死こいてたとき、俺の肩にポンっと手が触れる
祐希
小川智大
小川智大
祐希
クチュッ♡
小川智大
小川智大
太志
祐希
健人
祐希
全方位から俺の事呼んでくんなよ混乱する…
片手にともの、もう片手に太志のを握ることになっちゃって、どうしたらって思ったところで離してた口にまた健人のが突っ込まれる。
喋れないし腰振んなきゃだし、手は2人の扱いてあげないと、っ…なにこれ、……
祐希
健人
藍
藍
健人
健人
祐希
イきそう?え、なんでそれで後頭部がっしり手で包んでくるの
健人の顔が険しくなってる どうしたらいいのか分かんない
ちょ、口離したいのに
健人
健人
健人
びゅーーっ!!♡♡
祐希
祐希
祐希
祐希
健人
健人
口に出されたの初めてなんだけど…
ちょっと飲んじゃったけど、多すぎて、零れるっ…
腰を震わせながら舌を出して嘔吐く俺に、視線が集まっている気がする
舌を伝って精液が健人の太ももに垂れた
祐希
見上げて顔をみた
健人
健人
祐希
健人
祐希
藍
藍
健人はひっくい声で呟いた。その声に俺の体が反応してしまう。それに出したばっかなのにまだ元気そうじゃん…
晶大
祐希
祐希
グチュッ♡チュコッ♡
晶大
晶大
祐希
後ろからハグされるようにヤマさんがきて、俺のを扱いてくる
やれやれ…みたいな、あくまでしてあげる側、でいたかったのに
ヤマさんは俺が内心この現状に喜んじゃってるのを見透かしてるように笑ってくる
祐希
祐希
晶大
祐希
晶大
祐希
祐希
ビュルルッッ…♡♡
祐希
太志
小川智大
やば、え、もう2回出した…?この短時間で?俺こんなんじゃ、こんなんじゃないのに
事実を受け入れたくなくて上の空な顔して天井を見つめる
いまだ両手には2人の赤黒いそれが包んであるまま、腰を動かさずに震えていた
ガシッ!
祐希
藍
祐希
祐希
その震えた俺の腰を藍の手が食い込むほどに強く掴んできた
強気な言葉に胸がざわついて藍の顔を見下すと俺の精液が少しかかっていた
なのに、嫌そうどころかすんごく口角上がってる、普通に嬉しそうにしてる、なに。
藍
藍
藍
あーそうか俺、我慢させたらやばいって自分で考えてたことなのに
祐希
祐希
祐希
有志
有志
祐希
祐希
小川智大
小川智大
だって藍に対して怖いとか言いたくないし…
祐希
藍
ゴリュッ…♡
祐希
藍
藍
ゴチュッッ!!!♡♡♡
祐希
祐希
祐希
藍
藍
祐希
下品な声とまんない、はずかしい、気持ちいい
藍が下から一気に突き上げてきた。 頭がグラグラする、口閉じれない
健人
太志
晶大
祐希
小川智大
小川智大
小川智大
祐希
小川智大
智の硬い、触ってるともう出そうなんだと分かる
てか太志のも同じ感じが
太志
太志
太志
祐希
俺の手の中に液体が溜まり始める。あっつくてドロドロと腕を伝っていく
小川智大
小川智大
小川智大
祐希
健人
晶大
普通に言ってしまうと、両手とも精液まみれになった。
どうしたらいいんだ、もうわかんない
有志
祐希
祐希
祐希
有志
有志
グチュ、♡
祐希
有志
有志
智ので汚れた左手を躊躇することなく西田は恋人繋ぎで絡めてきた
不覚にもときめいてしまった俺は表情でバレてしまう、西田の目が座っている時は少し危ない
有志
有志
目の前にある西田の顔が優しくて、委ねるように口を開けた
有志
祐希
藍
バチュッッ!!♡♡
祐希
祐希
有志
有志
祐希
藍に痛いと気持ちいの境目が分からなくなってしまうほど奥まで貫かれる
なのに西田に口を塞がれてて息継ぎがままならない
健人
小川智大
健人
小川智大
健人
祐希
藍
藍
藍
祐希
祐希
藍
藍
藍
藍
藍
藍
グポッッ!!!♡♡♡ゴチュッ♡♡
祐希
有志
中でイって、もう力入らないから太志の肩かりながら西田の手を強く握って痙攣している
クチュ、クチッ♡♡
祐希
口の中に指をいれられた
有志
祐希
有志
有志
コクコクと頷く。まるで小動物みたいなか弱さだと思う
有志
有志
有志
祐希
西田は半笑いでそう言って口にでっかく腫れた重そうなものを持ってきた
晶大
晶大
祐希
祐希
考える力がもうなかった、ただひたすらに2人のを舌で舐め回す
晶大
祐希
太志
太志
祐希
太志に頭を撫でられた。いちばんそういう事しない人なのに、うれしい
うれしい?
俺喜んでんじゃん、
藍
藍
藍
藍
祐希
祐希
藍
藍
藍
ビュ〜〜〜ッッ!!!♡♡
祐希
祐希
祐希
藍
お腹辺りがじわじわと温まっていく
中に出されてる感覚がこんな鮮明に分かるてことは相当な量出されてんだ
藍はもともと射精も長いしその分量も多いのは分かってたけど、今日のは初めてだった
充分にその感覚を味わった後、ズルっ、と、重ったるく藍のが抜ける
途端に当たり前のようにドプドプと精液が溢れた。
有志
有志
祐希
祐希
晶大
指をしゃぶるみたいに緩く2人のを咥えたり舐めたりする。休憩する感覚でじっくりと続けていると、みんなも自然と休んでいた。ずっと見られてるけどさ。
いつまた思い切り頭を掴まれて好き勝手されるか分からないけど、その緊迫した感覚も特別に感じた
グチュグチュッ…♡
祐希
祐希
祐希
健人
健人の落ち着いていて切れ長な目が、藍の精液でドロドロになってる俺のところを見つめている
骨ばったまさに男らしい手で撫で回されていた
祐希
健人
健人
祐希
祐希
祐希
小川智大
祐希
祐希
祐希
祐希
雄臭いあまりにも大きいのがピクピク震えたりして、苦しそうにしている
健人の顔は穏やかなのに、下半身はあまりにも鬼畜だ
祐希
祐希
祐希
健人
仰向けの体制になって寝転がると健人が上にくる
いつもみたいに俺の腰に腕を巻いて、生暖かい吐息がかかるほどに顔を寄せ合う
小川智大
健人
藍
太志
ジュプププッッ……♡♡
祐希
祐希
健人
健人
祐希
祐希
健人
祐希
ゆったり腰を揺らす健人に足を巻き付けて抱き合いながらキスをした
落ち着く、。
小川智大
有志
有志
太志
祐希
祐希
祐希
祐希
祐希
健人
健人
健人
祐希
祐希
健人
健人
祐希
祐希
ゴリュゴリュゴリュゥッッ…♡♡
祐希
祐希
健人
健人
やけに健人の顔つきが優しいのは、もうある意味おかしくなってしまっているからだと、今になって分かった。遅かった。
藍にされる時のように、腹が抉られる。でも急に来るのではなくて、じっくりじっくりと
晶大
藍
祐希
健人
有志
有志
小川智大
小川智大
祐希
またずっと呼ばれてるけど、よく分かんないしッ…気持ちいなにこれ、
小川智大
小川智大
祐希
藍
藍
何を言われたのか言葉が通り過ぎていった様でよく分からなかったけど、藍が頬にキスをしてきた
祐希
…
ここからの記憶は曖昧であまり思い出したくもない。
そんな夜だったと思う
…
…
…
…
翌日 昼頃
…
祐希
藍
祐希
祐希
祐希
祐希
祐希
有志
健人
太志
晶大
ガチャンッ
小川智大
有志
藍
祐希
まじでなに、何もかもがなに。
数分前、起きたら裸だった。まあそりゃそうだよな。
意味がわからないのは、起きたら横に藍が添い寝してて、枕元に太志がいて、西田が傍に座ってて、ヤマさんも横のベッドから見守っていて、健人は俺の足元ら辺に座っている
なに?なんでこんな囲まれてんの?介抱されてんの?
しかも裸の奴もいれば半裸のやつもいて、誰一人服をしっかりと着ていない。
あでも、ちょうど今ともが外から帰ってきた。唯一服着てる人。なんで出かけてたのか知らんけど
小川智大
藍
有志
太志
小川智大
小川智大
小川智大
祐希
祐希
俺が好きなアイス…。
寝ぼけた頭で考えるのもしんどくなってきて、とりあえずありがたく貰う。で食う。
藍
祐希
太志
太志
小川智大
祐希
見られながら食うの嫌だな…
有志
有志
祐希
健人
有志
藍
太志
晶大
祐希
なんかまぁ…まあいいか。
…
…