杏奈
……好き…だよ……゛∥
麗奈
あ!、やっぱりぃ~!?
麗奈
なんだ!そっかぁ~,
麗奈
ごめん 今まで気がつかなくて!😣💦
杏奈
__∥∥
麗奈
そーとわかれば応援するよ!😊
杏奈
麗奈…゛
杏奈
ありがと麗奈. !
杏奈
……だいすき!!😁
杏奈は麗奈に抱きついた.
” その時は二人がうまくいけば いいと思った ”
” …と同時に このままずっと,
こんな感じが続けばいいのに… とも思っていた__ ”
__夜_家__
コンコンッ
お父さん
麗奈 ちょっといいか?
麗奈
何?お父さん
麗奈
……え____”
” 転勤…か___ ”
” …ま もともと ここには 3年って決まってたし、
それなりに覚悟も できてたつもりだったけど
やっぱりちょっと寂しい__ ”
麗奈はベッドに横たわる.
麗奈
弓弦…何してるかな…
麗奈
用もないのに電話したら変だよね…
” そう、
これが私と弓弦の ” 境界線 ”
学校や家ではよく喋るけど,
電話はまったくしない.
だからこそ ” 親友 ” を保ってられるのかも…
どちらかが ” 一線 ” を越えた時点で 今の関係は ジ・エンドだから__”
RRRRッ
ビクッ
誰かから電話がかかってきた.
麗奈はケータイをとる.
麗奈
も…もしもし?.
麗奈
えっ弓弦!?∥
” ウソ!弓弦からっ…! ”
麗奈
「どーしたの電話なんてめずらしー!」
麗奈
「…あっもしかして連絡網?」
弓弦
「アンナに告られた。」
” え____ ”
麗奈
「うそっ…!👀゛」
” アンナ…告ったんだ!早ッ ”
弓弦
「……で、どーしたらいい?.゛」
麗奈
「 ……え 」
麗奈
「 …な…なんでそんなこと
私にきーてくんのよ!?😲」
私にきーてくんのよ!?😲」
弓弦
「アンナお前に相談したって言ってたから.」
弓弦
「 で 励まされた…って. 」
弓弦
「…お前は俺らが付き合うことになってもいーんだな?.」
杏奈
____…゛
読んでくれて ありがとうございます!!.゛ 💜きたら続き出します!!.






