主
皆さん、お久しぶりです!
主
全然投稿してなくてすみませんm(*_ _)m
主
主は最近、今日好きにハマってます!
主
今回は、乙骨憂太の夢小説です!
主
それでは、どうぞ〜!
※〇〇は今、散歩中だよ
〇〇
散歩は、きもちいな〜
〇〇
歌を聞いたり、歌ったりすると
〇〇
もっと、良い!!
〇〇
なので、歌おう!
乙骨憂太
〇〇ちゃーん(*」´□`)」
〇〇
ん?
〇〇
おー、憂太じゃん
〇〇
どした?
乙骨憂太
任務帰り〜
〇〇
そっか、私は今
〇〇
散歩中だ!
乙骨憂太
そうなんだね
乙骨憂太
僕も、散歩に混ぜてもらおうかな
〇〇
いいとも!!
乙骨憂太
やった〜
〇〇
今から、私は歌うんだけど、
〇〇
いい?
乙骨憂太
いいよ〜、
乙骨憂太
というか、ぜひ聞きたい
〇〇
それは、嬉しい
〇〇
星屑のような
〇〇
この世界で
〇〇
照らされた光の
〇〇
先に いたんだ
〇〇
君のまま そのままが
〇〇
美しいから
〇〇
それでいい…
〇〇
それだけでいい
〇〇
たくさんの愛で
〇〇
溢れたなら
〇〇
明けない夜の夢を
〇〇
見せてほしい
〇〇
天秤はきっと また
〇〇
傾くけど
〇〇
ずっと ずっと
〇〇
君と
〇〇
一緒にいたい〜
〇〇
星が降る夜に
〇〇
あなたに会えた
〇〇
あの夜を忘れはしない
〇〇
大切なことは
〇〇
言葉にならない
〇〇
夏の日に起きた全て
〇〇
思いがけず 光るのは
〇〇
海の幽霊…
〇〇
煌めいて 消えてった
〇〇
ひとひらの 恋の結末は
〇〇
落っこちていくような
〇〇
心地がしたのは
〇〇
目と目があった時でした
〇〇
ほんの一瞬のこと
〇〇
きっと 困らせちゃうでしょ
〇〇
全部 伝えてしまえば
〇〇
崩れていくものばかりが
〇〇
頭を巡る 巡る
〇〇
君が愛おしく思うのは
〇〇
私じゃないかもと
〇〇
どこかでずっと
〇〇
感じているのに
〇〇
のぼせた頬を 夜風に
〇〇
任せて 冷やして
〇〇
煌めいて 消えてった
〇〇
ひとひらの 恋の結末は
〇〇
痛いほど 初めから
〇〇
決まっていたんだ
〇〇
それでも 君の横顔
〇〇
愛しくなって
〇〇
浮かんだ
〇〇
2文字が 駆けめぐる
〇〇
声に出来ず
〇〇
こんな 近くにいるのに
〇〇
いつも 遠くを見ているね
〇〇
本当の君が 知りたいの
〇〇
なんて 言えるわけないけど
〇〇
柔らかい声 あどけない仕草
〇〇
君に夢中になって
〇〇
周りがもっと 見えなくなっていく
〇〇
まだ 側にいたいって
〇〇
言えるような 距離になれたら
〇〇
煌めいて 消えてった
〇〇
夜空を 走り去る星のように
〇〇
ひとときの幸せ
〇〇
逃さないように
〇〇
瞬きも 惜しい
〇〇
ほど 君を見ていた
〇〇
きっといつか
〇〇
どこかへ行くのでしょう
〇〇
いつだって止められるはずの
〇〇
恋に夢を見続けては
〇〇
覚めないでと 願ってしまう
〇〇
曖昧も怖いも 握り締めて
〇〇
ねぇ、憂太
乙骨憂太
ん?
〇〇
君が好き
乙骨憂太
えっ?///
〇〇
それだけが
〇〇
嘘のない 私の気持ちで
〇〇
痛くても わかっていても
〇〇
変わりはしないんだ!
乙骨憂太
…(*´˘`*)
〇〇
苦しさも 愛おしさも
〇〇
全部君から貰えて
〇〇
良かった!!(♯ˊ ▽ ˋ♯)
〇〇
忘れないよ日々を
〇〇
恋をした意味を
乙骨憂太
うん
〇〇
落っこちていくような
〇〇
心地がしたのは
〇〇
目と目があった時でした
〇〇
ほんの一瞬のこと
乙骨憂太
僕も、〇〇のこと大好きだよ
〇〇
私も、憂太のこと大好き!!