主
どうもてぃあです!
主
前のストーリーを消して、
新たにストーリー作成していきます!
新たにストーリー作成していきます!
主
写探増えろ…!!!!
主
今回は写探ほのぼのです。
一応現パロにて写さんの弟も存命です。
一応現パロにて写さんの弟も存命です。
主
⚠️腐要素有り/学パロ⚠️
主
⚠️同棲してます/いきなり朝チュン⚠️
主
それではどうぞ!
午前 6時
ジョゼフ
ノートン、そろそろ起きたまえ。
体を揺すられている気がする。
ああ、彼か…
知っている良い匂い。 心地良い低い声。
ジョゼフさんだ。
ノートン
ん、んー…後もう少しだけ…
ジョゼフ
駄目だ。あ、こら…毛布から顔を出しなさい!
僕の丸くなっていた毛布を奪われた。
そういえば昨夜は……
昨夜 22時
ノートン
はぁ"ッ…はぁ、もう…無理です…///
ジョゼフ
ふふふ。さっきまでの威勢はどうした?ノートン…♡
挿入されている隙間から、 愛液が沢山零れていく。
そして…また腰を彼が振る。
ノートン
やッ///♡だめ、だってッ…明日から、学校だって…言ってるのにぃ///♡♡
揺さぶられている感覚が気持ち良い事は、 彼には内緒にしておくものの、 きっと彼は気付いてる。 だから止めてはくれない。
彼はただ無言で、 僕が気絶するまで腰を動かしていた。
・ ・ ・
そして今に至る。
完全に思い出してしまった。
ジョゼフ
……?どうした?そんな顔をして…
ジョゼフ
あ、ふふ…そうか。昨夜の事でも思い出したのではあるまいな?
ノートン
ッ……///
無論この男にはバレていたようだ。
元はと言えばこの男が悪い。
ノートン
本当…貴方って人は!
殴り掛かろうとすると、 咄嗟に毛布で自分の体を隠した。
噛み跡。痣。引っ掻き傷。
全てが全て丸出しになってしまうからだ。
これではこの男の思惑通りだ、と 落ち着いてテキパキと着替えを済ませた。
ジョゼフ
ふふふ。着替えが済んだら来なさい。
朝食が出来ているよ。勿論無理をせずにね?
朝食が出来ているよ。勿論無理をせずにね?
ノートン
分かりました…
そうして上半身を起こし、 急いで身支度を整えてから リビングへ向かった。
今日こそ彼の思惑通りにはならない。






