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こんにちは! あこと言います〜

今朝?? 上げた作品が1000行ったらと 話したのですが、、

1000行きました!!✨ イェーイ!!))とゆうことで続きです!!

最初は💙💛から始まります!! 大人組の会話も最後にあります!! 残念ながら今回は💗❤要素は 入っておりません😖😢

それを確認のうえ、観覧下さい

◤◢◤◢注意◤◢◤◢ nmmnです 地雷、無理な方はここでさよならです ブロックしても構いません! 不吉なコメントはお控えください不快に思われるコメントもお辞め下さい

それではどうぞ〜

あの後、自己紹介から 担任の話が終わり、いよいよ 生徒会の話へとなった

先生が立候補したい人は〜 と聞く

る💛

.......

り❤

やらないよね.......笑

る💛

笑.......

がやはり生徒会は 誰も候補しなかった

自分も前の席の莉❤も 当たり前のように手は挙げなかった

先生が何とか立候補者を出そうと 長い話が始まった

る💛

はぁ....。

早く終わらないかな.......

そして時間が過ぎ、 生徒会候補者が決まった

る💛

な、.......

り❤

なんでぇえ!!!!.....

うるさいぞと注意をされ 恥ずかしそうに2人して頭を下げる

なぜこんなにも声を上げたかと 言うと、、、、

る💛

生徒会....

る💛

長.....

り❤

副生徒会長.......

そう、絶対ないと言っていた2人が 生徒会に候補者になってしまった

なんでですか!! と言いたくなったがそんなことを 言うとまた長引くため 喉の奥に言葉を閉まった

り❤

はぁ、、最悪.......

なんてまたブツブツ言っているのが 後ろの席からでも聞こえてきた

る💛

あれ、、書記って.......

書記に選ばれた生徒がいたのだが、 生徒会長に選ばれたショックで 聞いていなかった

まぁ、、生徒会室に集まった時 分かるか.......

る💛

早く帰りたい.......

そんなこんなで放課後になった

り❤

る💛とくん帰ろ〜!!

る💛

うん

ニコッと笑って自分も帰りの準備を 始めた時.......

??

お前ら生徒会候補?

り❤

ぁ?.......

る💛

ちょっと莉❤💦

相手の態度にムカついたのか 喧嘩腰になっていた

??

別にいーけど。

る💛

ぁあ!!

あなたですか!! なんて言いながら手をパンと納得したように叩く

り❤

ふーん......

莉❤は興味無さそうに見えて ちゃんと聞いていた

こ💙

めんどくせぇな.......。

少し相手も機嫌の悪そうな顔色を 見せていた

こ💙

先生が生徒会室集まれだって。

る💛

ぇあ了解です

こ💙

じゃ。

そう言い残し先に行ってしまった

り❤

.......

る💛

、、、、

り❤

帰れないじゃん!!!!

静かにと注意をし 急いで鞄に荷物を詰める

る💛

はぁ.....

り❤

やっぱ生徒会断れば良かったぁ.....

なんて泣きそうな顔で 駄々こねながら莉❤も荷物を詰める

る💛

笑.....

まぁ断れない自分も 駄目だけど.....

ジ🧡

ぁあ!!!!めんどくせぇ!!!!

とオレンジがかった髪色の ジ🧡ルが呟く

さ💗

俺だってそうだよ‪w

呆れた顔をしながら 横からさ💗みが喋る

ジ🧡

じゃ辞めて帰ろ?

さ💗

馬鹿か

ジ🧡

‪w‪w‪w

な💜

何言ってんの〜

先程から手が止まっている2人に 仕事進めるよ〜と 声をかける

ジ🧡

な、、、な💜くん.......

何故か少し顔を赤らめて ジ🧡ルが見つめてくる

な💜

何??.......

そんなジ🧡ルを見て さ💗みがぁ~ぁと言いながら 呆れた顔で笑っていた

なんで?と自分の中で疑問が出来た

ジ🧡

な💜くん可愛いなあ....!!

な💜

.......

な💜

.....は?!///

急な一言に顔が熱くなる

だって好きな人に言われたんだよ、? 皆も好きな人に言われたら こうなるでしょう?.......

な💜

何言ってんのジ🧡ルくん!!笑///

さ💗

笑.......

さ💗みは相変わらず 哀れな目でこちらを見てくる その視線が地味に痛い

ジ🧡

いや!! ほんまやって!

な💜

はいはい!!///

な💜

手動かして!

照れを隠すように手をパッパっと 動かす

そんな中、ジ🧡ルは な絶望したかのような顔で な💜くんに嫌われた....... と言っている

そんなジ🧡ルを見て、さ💗みが 今度は大笑いしていた

な💜

.....///

もう、、 お仕事進まないじゃん.......

さ💗

ぁ、な💜さんこれで全部すよ!

な💜

ぁ、ありがとう!

な💜

さ💗みくんは手際が良くて
良いね〜

そんなこと無いすよ笑 なんて笑っている彼の横でジ🧡ルは また絶望したかのような顔をしていた

いい加減にして欲しいような 気持ちはあったが、 仕事に集中するよう、その気持ちを 閉じた

一通り仕事が終わり 一休みしようとした時.....

コンコン

控えめなノックと共に 誰かの声が聞こえた__

はい終わります!

続き見たい方いたらあげます〜笑

♡は1~50は過ぎて欲しいな....... なんて思ってなかったり思ってたり です.......

それではまた〜!!

👑苺岡高校生活🍓

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コメント

45

ユーザー

あこちゃん……

ユーザー

やっぱ天性の才能を持っている✨ やっぱり私の目にくるいわなかった✨ 君!うちの会社で働かないかい?‪w‪w

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