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コメント
1件
ありがとうございます!!
名前:アシュル・アミュレット 性別:男性 性格:温厚かつ社交的な性格。几帳面で、ほとんどのことをそつなくこなす。周囲に流されにくく、「自分」を持っているしっかり者。Fクラスでは(おそらく数少ない)常識人でもある。 自分へと向けられる悪意や敵意には敏感だが、その分好意には超がつくほど鈍感。相当熱烈なアプローチでもしない限り気付かないほど。恋愛経験は皆無。 学年クラス:1-F 寮:アクア寮 一人称:俺、私(改まった場で) 二人称:君、[名前] 貴方、[名前]さん(年上or目上の人に) 好きな○○:自由、手品を披露すること、仲間達 苦手な○○:不自由、粘着質な人、絵を描くこと(とても下手) 得意教科:武器戦闘学、回復術学 苦手教科:刻印基礎学 能力名:紺碧の玉水 能力説明:剣先から水を放出する能力。アシュルが剣を手元に持っていない場合でも発動可能。水の量や威力は自由に調節することができる。たまに能力が暴発することも。 その他:運動、勉強共に出来る優等生だが、能力の暴発が危険視されてFクラスとなっている。Fクラスでは数少ない常識人でもある。 ほとんど何でもそつなくこなしてみせるが絵を描くことだけは大の苦手分野。絵を描こうとすると、毎回とんでもないモンスターを生み出している。もはや目も当てられない。 サンプルボイス:「俺……? 俺はアシュル・アミュレットだよ。気軽にアシュルって呼んでくれると嬉しいな。よろしくね」 「俺……あ、いえ、私はそうは思いませんが──。……はい。私です。俺ではありません」 「これは何? とんでもないものを作り出そうとしていない? 君の大丈夫はとても不安だよ。だから俺も見ておく。何かあったらすぐに止めるからね」 「あ、そうだ。ねぇ[名前]、これを2年のイグニス寮生の……神代 焔牙って人のところに届けてきてくれない? うん。まぁ、彼とは知人みたいな感じだよ」
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