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皆さんこんにちは!

こんわばんわ!

おはようございます!

順番おかしいかも(?)

今回は初めての話を書こうと思います!

題名は

「聴覚障害の白布くん」

というお話です!

似たようなお話がもしかしたらあるかもです!

それは、すみません

あと、登場人物の口調がおかしかったり

このキャラは絶対こういうこと言わないなどでも許してください

すみません

誤字などももしかしたらあるかもですすみません

それでは

お話へ

いってらっしゃい~

白布 賢二郎

(人はみな同じだという人が多いだろう)

白布 賢二郎

(だけど)

白布 賢二郎

(俺は違う)

白布 賢二郎

(耳が聞こえない)

白布 賢二郎

(聴覚障害というものだ)

白布 賢二郎

(だが耳は聞こえないが言葉は発せる)

白布 賢二郎

(でも自分の声は聞こえないから自分がちゃんと)

白布 賢二郎

(言葉をちゃんと発音できているかはわからない)

白布 賢二郎

(そのせいもあって、耳が聞こえないから声が気持ち悪いと悪口、)

白布 賢二郎

(昔から感じてきたことだ)

白布 賢二郎

(何とも思わないようにはしようとはしてるが)

白布 賢二郎

(どうしても、気が落ちてしまう)

モブ

ーーー

モブ

wーーー

白布 賢二郎

(あぁ、まただいつもと変わらない)

白布 賢二郎

(でも、俺に居場所をくれる人たちはいる)

牛島 若利

白布今日もいいトスをたのむ

白布 賢二郎

(o*。_。)oペコッ

白布 賢二郎

(この人は牛島さん俺が耳が聞こえないのを知っているが)

白布 賢二郎

(いつもこうやって普通に話しかけてくれる)

白布 賢二郎

(正直、特別扱いされてないみたいで)

白布 賢二郎

(居心地がいい)

天童 覚

おっ、賢二朗ハッケーン

白布 賢二郎

手話「こんにちは」

白布 賢二郎

手話「よろしくお願いします」

天童 覚

ウーンやっぱり何やってるかわかんないな~

白布 賢二郎

(この人は天童覚さん)

白布 賢二郎

(何を考えてるかよくわからない人だ)

白布 賢二郎

(でも、この人も俺のことを理解してくれて)

白布 賢二郎

(居場所をくれる人)

瀬見 英太

手話「今日もよろしく頼む」

白布 賢二郎

手話「何度見ても下手ですね」

瀬見 英太

はぁ゛⁉これでも俺なりには頑張ってるんだぞ‼

白布 賢二郎

(この人は瀬見さん最近手話を頑張っているらしいが、、)

白布 賢二郎

(いつ見ても下手だ、)

五色 工

白布さん白布さん

五色 工

「調子はどうですか?」

白布 賢二郎

カキカキ「大丈夫」

五色 工

(*´▽`*)

白布 賢二郎

(こいつは五色工)

白布 賢二郎

(最初のうちは手話を覚えようとしてたが)

白布 賢二郎

(、、あきらめたらしい)

瀬見 英太

ーーーー

天童 覚

ーーー

牛島 若利

ーーー?

五色 工

ーーー!

白布 賢二郎

(この人たちはこんな耳が聞こえない俺でもちゃんと受け入れてくれて)

白布 賢二郎

(仲間にしてくれて)

白布 賢二郎

(居場所をくれる人たちだ)

モブ

白布ってさプレーはうまいけどさ、

モブ

耳が聞こえないってねぇ

モブ

な~、

モブ

プレーうまいからってさ

モブ

耳聞こえないくせにさ

白布 賢二郎

(俺に居場所をくれる人がいるでもまた)

白布 賢二郎

(こんな場所でも俺を悪く思うやつはいる)

天童 覚

(白布の目の上に手を被せる

天童 覚

君たちさー

天童 覚

賢二朗の何がわかるわけ?

モブ

えっ、、と

牛島 若利

白布のプレーは最高だ何一つとは言えないかもしれないが

牛島 若利

基本的に完璧だ

五色 工

そうですよ

瀬見 英太

白布のよりプレーもうまくないくせに

瀬見 英太

そんなこと言える立場ではないだろ

天童 覚

まっ、ということだからさ

天童 覚

はやく、どっか行ってくれない?

モブ

ヒッ、、

モブ

す、すみませんでした

モブ

すみませんでした

天童 覚

フゥーどっかいったね

瀬見 英太

あいつらなんもしらねぇくせに

牛島 若利

天童そろそろ手を放してやれ

天童 覚

あっ、そうだったね

天童 覚

ごめんね~

天童 覚

賢二朗、って

天童 覚

どうしたの?ごめんね怖かった?

瀬見 英太

えっとどうすれば

五色 工

え、っとえっと、

白布 賢二郎

ポロポロ

牛島 若利

白布?

白布 賢二郎

(なんでだろう)

白布 賢二郎

(なぜか涙が止まらない)

白布 賢二郎

(あぁ、ここにきてよかった)

天童 覚

ごめんね賢二朗

瀬見 英太

大丈夫か?白布

牛島 若利

白布?

五色 工

白布さん

白布 賢二郎

(首を横に振る

白布 賢二郎

(違う謝ってほしいんじゃない)

白布 賢二郎

(伝えたい伝えなきゃ)

白布 賢二郎

あ、

天童 覚

瀬見 英太

五色 工

牛島 若利

白布 賢二郎

あ、ありあとう

白布 賢二郎

こさ、ざいま、す

天童 覚

賢二朗こちらこそありがとう

瀬見 英太

白布よくがんばったなぁ泣

五色 工

白布ざん゛泣

牛島 若利

白布、よくがんばったな

天童 覚

素敵な声をきかせてくれてありがとう

牛島 若利

白布お前の居場所はここにある

瀬見 英太

そうだぞ、寂しくなったり、助けてほしい

瀬見 英太

そうおもったらいつでもここに来い

瀬見 英太

お前の居場所は必ず俺たちが作ってやる

五色 工

そうですよ!

五色 工

いつでも頼ってください

白布 賢二郎

手話「ありがとう」

白布 賢二郎

(障害者は幸せになれないなどと)

白布 賢二郎

(言う人もいるだろう)

白布 賢二郎

(でも、それでも俺は幸せだ)

白布 賢二郎

(普通の人には普通の幸せがある)

白布 賢二郎

(でも障害者でもちょっと特別な幸せがある)

白布 賢二郎

(俺はみんなからたくさんの贈り物をもらう)

白布 賢二郎

(でも俺はそんなにたくさんは返せない)

白布 賢二郎

(だから飛び切り綺麗なものをみんなに少しずつ返そうと思う)

白布 賢二郎

(人は誰かから幸せをもらい)

白布 賢二郎

(それを誰かに返す)

白布 賢二郎

(そうなんじゃないかと俺は思う)

天童 覚

賢二朗みんな待ってるよ

五色 工

白布さーんこっちですよ

牛島 若利

早く来い、みんなで楽しむんだろう

瀬見 英太

早くしねぇとおいてくぞ

白布 賢二郎

(あぁ、やっぱり俺の居場所はここにある)

白布 賢二郎

手話「はい、今行きます」

白布 賢二郎

(ここに来れて、この人たちに出会えてよかった)

おかえりなさい!

今回のお話どうだったでしょうか?

初めて書く小説なので

下手だったらすみません

今回のお話の内容をわかってない方ように軽く今回のお話の内容を説明しようと思います

今回のお話は

ハイキューの白鳥沢学園という高校がメインで小説をかきました

白鳥沢のメンバーから白布、天童、牛島、瀬見、五色このメンバーメインで書きました

このお話は白布くんが主人公になっております

白布くんは生まれつき耳が聞こえなくまわりに親しい友達もおらず高校まで行きました

耳が聞こえなくてもバレーが好きだった白布は白鳥沢学園バレー部に入部

入る前に耳が聞こえないことは言っていたので

またここでも陰口やら仲間はずれがあるんだろうと思って言いましたが

意外にもバレー部の人たちはみんな優しく

白布に居場所をくれました

とまぁ、こんな感じですかね?

説明下手だったらすみません

ちなみに今回のこのお話はリア友からのリクエストです

良ければこの小説にリクエストたくさんください

ついでにフォロー、♡とかも、、、

欲張りすぎですね

年中無休でリクエストお待ちしておりますので!

リクエスト以外にもコメントお待ちしております!

いつも楽しく読ませてもらってますでも

何でも大丈夫です!

あっ、アンチコメントはやめてくださいね

コメントをくれると私の励みになります!

それではまた次回のお話で!

おつらい~

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