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コメント
7件
初 コ メ 失 礼 し ま す ᐡ ̳ᴗ ̫ ᴗ ̳ᐡ ま ーーー っ じ で 好 き で す !!!!!!! ꒰՞ ܸ. .ܸ՞꒱ k r n t な の ば か う れ し い で す ( ᴖ⩊ᴖ ) ♥♥
続き 待ってました ~ 🎶 ꒰՞⸝⸝ᴗ ·̫ ⊂՞꒱💘 ほまに 書き方 うますぎて 尊敬 です 涙 k l n t 最高 すぎまふ 😿
最 高 す ぎ る 、🥹💗 k l 彡 が ド S っ ぽ い の が 好 こ 🫶🏻💕
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ご本人様関係✘
nt受け
nt
暖かい布団の中に包まれる
起きないといけないのだが
布団を引き剥がせれない
ゆっくり目を開けると
もう当たりは薄暗く
窓の外には風邪が通る
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俺は今朝の事を思い出していた
謎の荷物が届き 、
それが触手だった事
だが 、 そんな触手は今は居らず
なんなら 玄関へ居たはずが
気がつけばベットに居て 服も来ていた
nt
nt
緩い会話を終わらせ
俺はとるてさんの家へと 向かう事にした
玄関を見に来たが
いつもと変わりは無く
数時間前で犯されたと考えられない
nt
nt
俺は顔を赤くさせて
数時間前の事を思い出す
正直に言うと
くすぐられて
喉奥をつかれて
最奥ばかり入っていて
✘首を攻められて
反吐が出そうなぐらい
気持ちよかった 。
nt
nt
自分に失笑をするのは久しぶりだ
こんな事を思って馬鹿馬鹿しいと 思う反面
またやって欲しい 。
と言う気持ちが入り気持ち悪い
nt
俺がそう言った瞬間
ピロンと携帯が発した
nt
そう言って俺は携帯を開いた
kl
なんだ 、 とるてさんか
nt
kl
nt
急な誘いに戸惑った
kl
nt
nt
kl
”ピンポーン”
とるてさんの家の前へ来て
チャイムの音が鳴った
kl
kl
nt
家の中からそう聞こえたので
俺はおもいっきり
扉を開けた
nt
扉を開けると
そこにはとるてさんの姿は無く
寂しい廊下が俺の視界に写った
kl
nt
奥の部屋から声がし
ちょっと来て 、 と
呼びかけられる
不自然と思いながらも
俺は呼ばれた方へと向かった
nt
ぬる ッ ” ぬるぬる 、
nt
ぬる 、 ” ぎゅ っ ”
nt
扉を開けると
今朝襲いかかってきた
” 触手 ” が居た
戸惑っていると
触手は素早く動かせ
俺の手にへと巻きついた 。
nt
kl
kl
kl
nt
触手の後ろで待ち構えている とるてさん
そんなとるてさんは 、
拘束された俺を見て
不敵な笑みを浮かべた
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kl
nt
kl
nt
kl
俺の目を見ながら
淡々と言うとるてさんは
どこか恐怖染みていて怖い
てか 、 なんで知ってるんだ … ?
kl
kl
kl
kl
nt
背中からぞわっと言う音がした 。
誰がいいか聞いたら srさんとklさんが人気で… だからsrさんが良かった人ごめんない !! また書きますね !! 後今回えっちないし駄作でごめんね 次回はド派手に行きます