テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
fwlr
※attention※
nmmn 捏造 🔞有り ご本人様関係なし 地雷の方は閲覧非推奨
12月31日 深夜
今日は大晦日。
まだ多くの家の電気が付いたまま。
きっとみんな年越しの瞬間を見届けようとしているのだろう。
テレビでは音楽番組やお笑いがやっていて人々の気持ちを明るくさせている。
俺たちもさっきまでテレビを見ていた、
のに、、なんで、、、
ローレン
湊
ばちゅっ、ばちゅっ、♡
部屋の中は卑猥な音で満たされていた。
一時間くらい前、俺たちはリビングで歌番組を見ていた。
すると急に湊がキスをしてきて、そのまま抱き抱えられ寝室へと連れて来られた。
そして今に至る。
なんでこんな急に、、。
ローレン
湊
ぶちゅんっ、ぱちゅっ、ぱちゅっ、ぱちゅっ、
腰をさらに速く振り、俺の体に打ち付ける。
ローレン
体を大きく震わせ、思わずナカを締めてしまう。
湊
湊も俺のナカでイキ、ほとんど同時に果てた。
湊を抱きしめしばらくするとずるっと湊のモノが抜かれた。
ローレン
荒くなった息を整える。
ローレン
湊
名前を呼ぶと何かを察したのか、微笑みながら顔に近づき、キスを落とされる。
ローレン
湊
唇を離されると優しく頭を撫でられる。
ローレン
湊
軽々と恥ずかしいことを口にして、、
照れてるのがバレないように湊を見ていた視線を逸らす。
湊
湊
俺の隣に座った湊はスマホを見る。
湊
湊
まだ快楽から抜け出せない俺は少し息を荒くしながら湊の方を見る。
彼の手にはスマホがあり、画面を俺の方に見せていた。
湊
湊
ローレン
突然過ぎて少し慌てて答えた。
いつもならテレビとかみながら年越ししてたのに、今年は今までに無いこと過ぎて恥ずかしい。
湊
湊はスマホを戻し、俺の足の方へと移動した。
ローレン
湊
彼はさっき使っていたものと同じ箱を開けて新しいものを取り出し、準備を進める。
ローレン
湊
ローレン
湊
湊はニコニコしながら腰を引き寄せる。
ローレン
まだイった刺激が身体に残っていて力もうまくはいらない。
湊
ローレン
ずちゅんっっ
ローレン
ピュルルッ~~~
一気に押し寄せてきた快楽に耐えられず俺はまた達してしまう。
湊
ローレン
手を下に伸ばし、体を離そうとする。
が、がしっと湊に片手で手首を抑えられてしまう。
湊
ローレン
湊
ローレン
再び湊は腰を動かし、快楽を与えてきた。
このあと俺が意識を失うまで、湊は止まらなかった。
そして目が覚めてからから俺にこっぴどく怒られるのであった。
あけましておめでとうございます!!
今年も作品書いていきますので、よろしくお願いします!!
姫はじめってワードが好きなんですけど、別にそんなに知識ない状態で書いたので正式なものと違くても見逃してください、!
なんか調べたら男同士は菊はじめっていうらしいんですけど、、まあ、姫で良いですよね??(圧
(自分がなんとなく納得できないだけです…。)
眠いけど書きたくて無理矢理書いたものなので少し雑です…すみません…😣😣
♡、💬、フォローお待ちしております!
コメント
4件
明けましておめでとうございます✨️本年も最高なfwっちとlrさんをよろしくお願いいたします…!!