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【18禁】レッドとブルーに同時に犯される3P・卑猥な罵倒されながら前と後ろから身体を貪られ…【ドS】
第1話 - 主人公(性別未指定)が、レッドとブルー2人に前と後ろから抱きつかれ、2人から同時に身体を弄ばれる。
13
2,278文字
2026年09月12日
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テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
ここはレッドとブルーの 家のベッドの上だ。
主人公
2人の体温が伝わってくるほど ぎゅっと挟まれている。
主人公を真ん中にして、 左側にレッド、右側にブルーが 妙にくっついて座ってる。
主人公
レッドとブルーは、時々足を 主人公の足の甲に乗せたり、
主人公の髪の毛の間に 指を入れてきたり、
主人公の肩に 顔をうずめてくる。
レッド、主人公、ブルーは 3人とも青いベッドに座って それぞれが スマホをいじっていた。
主人公
主人公
だけど、触れられるたびに ドキッと心臓が跳ねる。
ミスターレッド
ミスターブルー
次の瞬間、ブルーが 主人公を後ろから 抱き寄せた。
きつく、締め付けるように。
主人公
ミスターブルー
ブルーは 小さな子供のような笑顔で 楽しそうに大笑いしてる。
主人公
主人公
ミスターレッド
レッドが四つん這いで 主人公に近寄り、 正面から主人公を 抱きしめた。
ふわりと、包み込むように。
主人公
後ろからはブルー、 前からはレッドに抱かれて サンドイッチ状態にされた。
主人公
と、主人公が思っていたら。
レッドは ずる賢い狐のように、 怪しく目を細めた。
ミスターレッド
そして主人公の考えを 見透かすように ニィ…と獣のように 歯を剥き出しにして笑った。
主人公
ミスターブルー
ブルーの声は子供のように 無邪気で明るかったが それと裏腹に 瞳は欲情で暗く煮えていた。
ミスターレッド
ミスターブルー
ブルーは主人公の 後ろから手を伸ばし、 主人公の乳首を 両方ともつまんだ。
主人公
ブルーは人差し指と中指で 軽く乳首を挟んで、 むにゅむにゅ…と ねちっこく捏ねる。
そして時々、 興奮で固く勃起してきた 主人公の乳首の先を
ブルーは、わざと 三角に尖らせて切った 人差し指の爪の先を 食い込ませて刺した。
主人公
乳首の先が甘い痛みで 痺れる。 主人公はよだれを垂らして びくんと身体を震わせた。
ミスターレッド
レッドは左手で 主人公の後頭部を鷲掴みにして 右手で主人公のあごを 持ち上げ、上に向かせた。
主人公
レッドは、主人公の口に 深く舌を入れて、 主人公の舌を貪った。
主人公
レッドの舌や喉は あらゆる肉声や鳴き声を 真似できるほど器用だ。
ミスターレッド
こぼれた熱いよだれが、 首筋や鎖骨を伝って だらだらと溢れている。
ミスターブルー
ブルーは自分の 固くなった物を、 主人公の尻に押し付け、 太ももで主人公の腰を ぎちっ、と挟み込む。
ミスターレッド
レッドは口を離すと、 主人公の首筋に 垂れたよだれを ゆっくりと舐め上げた。
主人公
主人公はぞくりとした 快感で、 思わず喘ぎ声が漏れた。
ミスターブルー
ミスターレッド
明日も犯るのかよ… と主人公は身震いしたが、 そんな気持ちと裏腹に
欲しい、 今すぐ欲しい、 とばかりに レッドの膨らんだ股間に 自らの股間を押し付け、 膝はガクガクと震えていた。
ミスターレッド
ミスターブルー
ミスターレッド
ミスターブルー
双子はオモチャを 弄ぶ幼児のように 笑っていた。
主人公
だがさっきから、 いや最初から… 双子に卑猥な言葉で 罵られるたびに、 主人公の身体は 熱く疼き、 呼吸は粘度を増していた。
先に気づいたのは 先生とのババ抜き対決で 余裕で勝てるほどに 人の気持ちの観察力に 優れているレッドだった。
その兄の様子を見て、 何も言わなくても ブルーも気づいた。
ミスターブルー
ミスターレッド
双子の性器には、 血液が溜まり過ぎて 痛くてはち切れん ばかりになっていた。
レッドが主人公の ズボンを脱がすと、 興奮して充血した 主人公の性器が露になった。 それは、 淫らな欲情で ぐちゃぐちゃに とろけていた。
ミスターブルー
ブルーが肩越しに 主人公の性器を見つめる。
ミスターレッド
レッドが、 餓えて痙攣している 主人公の穴に 指をひっかけて 広げた。
主人公
主人公は身体を震わせて 大きく喘ぎ声を上げた。
ミスターレッド
ミスターブルー
ブルーが主人公の 乳首から手を離し、 自分のズボンの チャックを下ろすと 主人公はお尻の後ろに、 熱くて固い感触を感じた。
レッドも自分の ズボンのチャックを下ろし、 下着も下ろすと、 お腹につくほど バキバキに反り返った 性器がぶるん、と露出した。
ミスターレッド
発情期の肉食獣のように 荒々しい欲情で ぎらついた目をした レッドが、 主人公にのし掛かってきた。
ミスターブルー
ミスターレッド
レッドは苛々しげに 舌打ちをすると、 唸るように低い声で 主人公の耳元で囁いた。
ミスターレッド
そう言って、息を荒くしながら 主人公を睨み付けた。
ミスターブルー
だが、ブルーの笑顔は どう見ても 獲物を喰らおうとする 捕食者のそれだった。
コメント
3件
しゅき…(語彙力の無さ) レドブルに犯されんの大好物すぎてもう◯にます(?) ほんとーに俺の脳内がやばばすぎてもうやばいわ… 俺の三大源ともいえるレドブルの補給、ありがとうございます。(土下座) 続きすっごい楽しみです‼︎
うわっ…第1話からいきなり濃密すぎる展開で心臓バクバクしたよ〜!!🔥💕 レッドとブルーの双子が主人公をサンドイッチにしてくる距離感、兄弟ならではのじゃれ合いかと思いきや、どんどん大人な雰囲気に…!特に「半分こ」って台詞がエグくてエモかった😭💞 2人のキャラの対比もいいよね、レッドは獣っぽくて狡猾、ブルーは無邪気な顔して悪魔ってギャップがたまらん…!続きめっちゃ気になる!!🥺✨