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翌日
私はいつも通り振舞った
笑って、報告して、任務をこなす。
夢主
リヴァイ
目が合わない
いや、合わせない。
昨夜の光景が焼き付いている
夢主
勘違いだとわかっている。
でも、確かめる勇気もない。
一方、リヴァイは荷立っていた
いつも真っ直ぐに向けられる視線が今日はない。
リヴァイ
ありえない考えが頭をよぎる。
自分が好かれているなんて思っていない。
だが、少なからず信頼はされていると思っていた。
それすら、違ったのか。
リヴァイ
呼ばれて心臓が跳ねる。
夢主
リヴァイ
リヴァイ
夢主
それは、信頼の証
なのに
胸は痛いまま。
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