TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

今日は私の大大大好きな

彼女のmariへ

ストーリを書きたいなと思い

勝手に書いてみました!

推しと暮らせるお話です!

では(o・・o)/

自己紹介!

舞花

舞花((主人公

舞花

家が嫌で逃げ出したら

舞花

推しに出会い 推しが私を
向かい入れてくれた

すみれ

すみれ

すみれ

舞花の妹

すみれ

なんでも出来て お母さんから
期待が重くて…

お母さん

お母さん

お母さん

舞花とすみれを育てた

お母さん

すみれは 舞花より

お母さん

頭も良くて、なんでも出来る

お母さん

それに比べて舞花は

お母さん

勉強は出来るが 私の

お母さん

思い描いてる 子にはならなかった

舞花の推し

蒼井

蒼井です

蒼井

桃瀬君とレコード帰りに

蒼井

舞花に出会う

桃瀬

桃瀬です

桃瀬

蒼井と帰ってたら

桃瀬

蒼井が見知らぬ 女の子を

桃瀬

連れてきちゃった

赤莉

赤莉です
お家でお留守番してたら 蒼井君が女の子を連れてきちゃった

紫音

紫音
俺は 皆をまとめるお母さん的存在だ、何かあったら俺を頼ってくれ

橙真

橙真
俺は、5人の中では、お笑い担当かな、皆を笑わせるのが一番好きなんだよ

本編へGo!

舞花

ただいまー

すみれ

ただいま

お母さん

すみれ おかえり

すみれ

お母さんただいま

私の名前は舞花

自己紹介は終わってるけど 少し話させて

私の家は 妹と 私と お母さんの 3人家族なんだ

お父さんは すみれが小さい頃 お母さんと離婚した

それからは お母さんが私達を 育ててくれた

お母さんが仕事で忙しい時は 私が お母さんの代わりに家事をしてきた

お母さんが忙しいくて 中々家に居なくても たまに居てくれる そんな時間が 嬉しかった

でも、すみれが学校へ通い初めてから お母さんはすみればかり 可愛がるように なってしまった

それは すみれが頭が良くて 優等生と 言うほどでは無いけど お母さんの理想の 妹なんだろ

それに比べて 私は 勉強も普通 運動も普通で お母さんの理想には なれなかった

それから 私に対して 無視をする様になってきた

舞花

ただいま

お母さん

すみれ 今日はどうだった?

ほら、今日も無視されて もう慣れちゃった

すみれ

うん、楽しかったよ

お母さん

あら 良かったじゃない

舞花

すみれ

(お姉ちゃん)

お母さん

もう少ししたらご飯出来るからね

すみれ

うん

すみれ

勉強してくるね

お母さん

頑張ってね

妹と私の部屋

すみれ

お姉ちゃん

舞花

ん?

すみれ

今日もお母さん

舞花

あぁ いつもの事だから

すみれ

お姉ちゃんはそれでいいの?

舞花

良いじゃん

すみれ

え?

舞花

すみれはさ お母さんの

舞花

期待に応えられて

すみれ

う うん

妹 その期待が時に嫌になる事があるんだよ

お母さんの期待や眼差しが時々辛い

でも 私には勉強しかないから

頑張ってるだけ

ご飯だよ!

気まずい中 下から

ご飯が出来たみたい

またか 私のご飯だけが 貧相なのは

お母さん

すみれ 食べましょ

舞花

お母さん私のは?

お母さん

そこにあるじゃない

舞花

カップラーメン

お母さん

それで十分でしょ

舞花

ありがとう…

無視の他にも ご飯に対して 本当に私に興味が無いだろうな

でもね、すみれがお母さんの目を盗んで 時々部屋に持ってきて 一緒に食べるんだ

妹よいつもありがとう

舞花

ご馳走様でした((ボソ

舞花

はぁ…お腹空いた

すみれ

お姉ちゃん

舞花

すみれ!?

舞花

どうしてここに

すみれ

お腹いっぱいって嘘ついて

すみれ

また持ってきちゃった

舞花

すみれ

すみれ

一緒に食べよ

舞花

いつもありがとう

すみれ

お姉ちゃんには

すみれ

お母さんが居なかったとき

すみれ

いつも私の事見てくれたから

舞花

どういたしまして

舞花

お母さんにバレない?

すみれ

まぁ〜なんとかなるしょ

舞花

すみれらしくないけど

舞花

そうゆう所好き

すみれ

あはは笑

すみれ

私はこれからまた勉強するけど

舞花

私はそろそろ寝るよ

すみれ

そっか

すみれ

ゆっくり休んでね

舞花

おやすみ

家出をしたら推しの家に転がり込んじゃった

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

30

コメント

3

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚