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1 - Part 𝟭

♥

128

2023年11月21日

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昔に見た夢の話をしようと思う

まず人物紹介から

自分(優鶴) 弟 母 父 住宅街に住んでいるおばあさん

物語を誇張するつもりは無いけど、上手いこと繋げるためにもしかしたらちょぉおおおおおおおおっとだけ盛るかも

ちなみにこんな感じの文字は説明する時に使うね

こんな感じの文字は、なんか人の心情とか、状況、効果音のときに使うね(使うかわからんけど)

そんじゃれっつごー

ドォォォォォン!!

優鶴

??

ママー

優鶴

なんか赤い雨?が降ってきてる……

えっ!?見て!向こうの雨みたいなんが降ったところのお家壊れてる!!

優鶴

えっ……ほんまやん

はよ逃げるで!!

家族全員

うん!!!

それから私たちは無我夢中で走り出した

後ろから迫ってくる赤い雨?レーザー?に追いつかれないように

ずっとずっと遠くに走っていった

しばらくすると、細い住宅街まで来た

右の方に川があるってことで

優鶴

ハアッハアッ……

おばあさん

ねぇあんたたち、あの赤いレーザーから逃げとるんか??

ちなみにおばあちゃんの顔面こんなん感じでしわしわ

はい……

おばあさん

それなら、この川沿いを真っ直ぐに行くといいよ

ありがとうございます

行くぞ

ε=┏( >_<)┛ダッシュ

優鶴

(あのおばあちゃん大丈夫かな……)

優鶴

チラッ

ドッコォォォォン バキバキバキバキ

優鶴

えっ……

走り出して少し経ってから私は振り向いた。するとあのおばあさんが赤いレーザー(?)の雨に撃たれ、死んでいた

まあこんなもんかな

あと何個か(そんなにいっぱいないけど)面白い夢(?)があるからちょっとまた書くね

ばいちゃ

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