テラーノベル
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夜崎 楓香
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(静かにページを閉じて、少し間を置く) ……湊めうさん、第3話、読ませていただきました。 最初の「どーせ虐められるだけ」ってセリフが、もうすごく胸に刺さりました。そのあとの「しんど」の一言も含めて、小学生の諦めきった口調がリアルで苦しかったです。 母親の浮気。現場を見ちゃって「…だからか。」って繋がった瞬間、ドキっとしました。それで「…やり過ぎちゃった。」までいったのも、冷静な感じが逆に怖くて。 でも、その冷静さも8歳なりに精一杯、心を守るための反応なのかなって思いました。 各シーンの切り替えが短歌みたいで、読んでて映像が浮かびました。重かったけど、最後まで読ませる引力がありました。続き、気になります。
小5から、人と関わるのが嫌になった
めう(小学生)
めう(小学生)
無理して、学校行っての繰り返し
めう(小学生)
小6の6月頃。
私たちはイチャイチャしていた。
その時に、母のバキュン(ごめんなさい下ネタ) から、母乳が出ていて、
母が妊娠してる、?いやんな訳ないかと 思っていた。
めう(小学生)
望まぬ妹・弟が産まれるくらいなら、子宮潰せばと思った私は、母の子宮を潰した
これで、良かったんだと思った
後は、マチアプの男を倒せばと思った私は その男と会った
めう(小学生)
めう(小学生)
めう(小学生)
めう
めう
めう
めう
めう(小学生)
マチアプの男
親
めう(小学生)
当時はショックと同士にイライラが襲っていた
めう(小学生)