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鄒
もうどのくらい時間が経ったのか
ニトの体をギュッと抱きしめながら、
軽く20回はイったと思う
もう精◯は出なくなったが
中イキしてはピストン……これの繰り返し
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―ごちゅんっ!!♡♡
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伝えなきゃ。そう思えば思うほど言葉が出なくなる
そのせいでニトも腰を止めてくれない
ニトは、そんなことする人じゃないのに……
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頭がズキズキする
咄嗟に目を閉じてもぐるぐると視界が歪む
吐き気が……………
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ボタボタボタ…
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ニトは俺の手を取った
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すかさずニトは俺をベッドからおろし、
手際よくシーツを外し始めた
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ニトの笑顔は、すごく寂しそうだった
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ひたすらにボビーがいそうな場所を探した
だけど、決して的外れという訳ではなかった
……むしろ逆だ
今まで、俺が目星を付けていた『そこ』に
ボビーがいてほしくなかったから、
だから、あえて避けていた
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分厚い扉の前に立ち、涙を堪えながら睨めつけた
過去にも彼はこの部屋に捕らわれていたというのに
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堪えていた涙が溢れ、視界を歪める
それでも向き直って、
『処置室』と書かれたその扉を、力尽くで開けた
……正直、開くとは思っていなかった
しかし実際に扉は開いている
そのせいで嫌な考えがよぎる
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最悪だ。あの人が締め忘れることはまずないし、
それにキャメの時はスペアキーが置かれていたが
今回はその鍵すら取り上げられていたのだ
そこまで入念に仕込んでおいて開いているなんて
やっぱりわざとなのでは……
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や"っ……にとぉ…!//
大丈夫…怖くないからね…っ
ううん"!おれ…んなこと、せんくても…!
すき…やのにぃ…!♡
…でもごめんね…ッ
それじゃ…駄目なんだ…っ
や"っ……あ"ぁん"ッ…///♡
nk
すかさず声のする方へ走った
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