次の日
胡蝶しのぶ
またこの電車…すごく混んでる…。
胡蝶しのぶ
す、すみませ…通してっ…
胡蝶しのぶ
ビクッ…(不意に誰かに触られた様な気がした。)
胡蝶しのぶ
気のせい…ホッ…
?
サワサワ…!
胡蝶しのぶ
やめっ…(き、気持ち悪い…!)
胡蝶しのぶ
だ、誰かっ…(スマホを取り出す)
?
だめだよ、ヒョイっと…サッ(スマホを奪い取りしのぶの下着の中にしまう)
胡蝶しのぶ
ビクッ…ん…
胡蝶しのぶ
取って…ビクビク…
ザザッ…(周りの男の人に囲まれてしまった。)
胡蝶しのぶ
嘘…仲間…?
?
そうそう、言う事聞かなぃと…分かってるよね?
胡蝶しのぶ
な、何でもするっ…
?
あっそ(ネクタイを無理矢理外す)
?
(スカートは下着が見えるぎりぎりまであげ、ワイシャツは上二つを外し、完全に上は露出してしまった。)
?
今の気分は?
胡蝶しのぶ
触らないでっ…!わ、私の身体はあなたのためにあるんじゃ…むぐっ!?
?
じゃあ、俺だけのにしてやる(丁度止まった電車から降り、路地裏に連れて行かれる。)
?
胡蝶しのぶ
んぅ…(路地裏の端っこに横にさせられる。)
?
さあ…俺を楽しませろ…!グイッ!(顎クイ)
胡蝶しのぶ
い、嫌だっ…!
?
残念だ…(しのぶの身体中をロープできつく巻く)
胡蝶しのぶ
うっ…
童磨
ねえねえ、しのぶちゃんに何してるの?
胡蝶しのぶ
童…磨っ…






