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玲💚🍀 .🌳🩵
1,422
(●︎´▽︎`●︎)
※何でも許せる人のみ
詳しい説明は1話で~~
桃side
__昼休み__
やってしまった...
俺は昨日した事を後悔した。
だって....
百瀬 桃
モブ達
百瀬 桃
モブ男
百瀬 桃
百瀬 桃
モブ男
百瀬 桃
モブ男
百瀬 桃
モブ男
百瀬 桃
モブ男
百瀬 桃
モブ男
百瀬 桃
モブ男
なんてくだらない事を話していたら
突然ピアノの音が聞こえた
百瀬 桃
百瀬 桃
百瀬 桃
モブ男
モブ男の事も無視して,俺は無我夢中で音楽室へ走った
あの子がいると,思ったから
その人はね,すっごいストレスが溜まってたみたい
だから毎日僕を人形みたいに扱ってるんだ
それに...煙草(タバコ)をよく吸っていて
僕はちっちゃい頃からその煙を吸ってしまっていたから,今、よく咳をするようになっちゃったんだ
病気...なのかな,
蒼猿 青
蒼猿 青
ペチンッと音を立て頬を叩き,帰る支度をした
蒼猿 青
キリの悪いところで切る! ♡500~1000
青side
ガラガラバタンッ
蒼猿 青
蒼猿 青
蒼猿 青
と言って僕はピアノを弾いていた手をピタッと止めた
百瀬 桃
蒼猿 青
百瀬 桃
百瀬 桃
蒼猿 青
蒼猿 青
百瀬 桃
ガラガラバタンッ
蒼猿 青
蒼猿 青
何あの人...
てか先輩だよ,ね...?
蒼猿 青
僕はなぜかイライラして,そのせいかピアノを弾く気分じゃ無くなった
でもなんで僕がピアノを弾いてるかみんな知りたい?特別に教えてあげるよ
僕はね,小さい頃にお母さんを亡くしてしまったんだ,
だからお母さんの記憶はそんなに無い
小さい頃の青
小さい頃の青
これが僕。 母さんが事故に会って、急いで父さんと病院に来た頃,
静かな病室に僕の泣き声と機械の音。
時計の音と,しくしく泣く父さんの声
それが僕にとっては現実を突き付けられているようだった
『もう間に合わない』
なんてそんな事言わないでよ,
それから僕は父と2人だけで過ごすようになっていった
でも父さん忙しすぎて
僕を捨てちゃったんだ
青の父さん
青の父さん
小さい頃の青
小さい頃の青
青の父さん
青の父さん
青の父さん
小さい頃の僕には理解出来ていなかったんだ
それから僕は,知らない人に買い取られた
コメント
4件
ぬァァァァ神連載見つけたァァァァ連載ブクマ失礼しますううう
みんな凄いよ...こんなにいいね押してくれる子がいるなんて......ありがとぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!頑張って書く·͜·

コメント消してしまって すいません。 間違えただけです! いいね600回押させて いただきました! 続き楽しみに待ってます!