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梵天と○○(完結済み)

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梵天と○○(完結済み)

20 - 〜第2章〜 白(黒)の過去

♥

326

2021年12月29日

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あれ〜?もう倒しちゃった?

○○

いや、…

あぁそういえばブザーがなってたから多分橙の方が反抗してたのかな?

春千代

そんなことはどうでもいいんだ、てめぇなんでこんなことをするんだよ

ん?マイキーが憎いから、それだけ

春千代

は?なんで憎いんだよ

えぇ〜聞きたい?w

春千代

そんなのいいから聞かせろ

はいはい〜

昔、俺はちゃんとした人間だった

ふんふーん♪

あれ?お母さんは?

…探そ

どこにもッ…いないッ

プrrrrrrrrrrrrrrrrr

ん?

はい、○○白です

マイキー

君のお母さん、殺しちゃった♪

は?

どう…言う、ッ

…許さん

あの声ッ、無敵のマイキーって人に似てる…いや!マイキーだ!

精神的に追い込んでそれからそれからそれからそれからそれからそれからそれからそれからそれからそれからそれからそれからそれから

ははっ!今が楽しみだね♡マーイキー?♡

簡単に言うとこんな感じ

○○

(…闇堕ちしたからだッ)

春千代

なるほど、

春千代

事情は分かった

春千代

お前の気持ちも分からんくはない

春千代

けど!マイキーはそれ以上に苦しんでたんだぞ?お前のせいで!

は?こっちの方が苦しめられたわ

親1人で育ててくれた母親をなんも意味なしに殺したんだぞ!それでもこっちが悪いって言うのか?!

春千代

…お前、知らないのか?

何がだ…

春千代

お前の親、強盗、殺人あらゆる手でお前を育ててたんだぞ?

嘘だ…そんなことない

だってお母さんは…あれ?

確かに夜はいっつも居なかった

え?なら本当は…そういうこと?、

そっかそっか…

そっちの事情も分かった

だが、俺は母親の仇をうつ

○○

来るよ、

春千代

分かってる

ドッカーン

○○

?!

春千代

爆発?!

へへっ

○○

ッチまだ使うな

春千代

へいへい

○○

(警棒を出す)

○○

(黒の方に投げる)

こんなん止めれるっつーの

○○

(黒の方に行く)

○○

(蹴り)

ッー

へぇ…なかなかやるじゃん

○○

(警棒で殴る)

ッ避けるのしんどいな〜

(あれ?春千代は?)

春千代

(背後から蹴り)

春千代

ゴキッバコッガンッボコッゴキッ

ッー!(いいの食らっちまった…)

(やっぱあの話のせいで本調子じゃねぇ…)

○○

えぇとねゴニョゴニョのタイミングで

春千代

おk

(…春千代から潰す!)

ゴキッバコッガンッボコッゴキッ

○○

あっぶないね〜春千代?

春千代

たしかにな

…邪魔だ

○○

うんニコ

ゴキッバコッガンッボコッゴキッ

春千代

ボコッゴキッボコッゴキッガンッ

ッ…

春千代

ゼェ

○○

春千代、貸して

春千代

ほら(銃を渡す)

○○

これでほとんどナイフと銃を持ってる状態と同じだね?ニコ

ッ…ハァ来いやッ!!!

○○

(黒に近づく)

○○

(回し蹴り&武器を春千代の方に投げる)

春千代

うわっ危な

○○

ごめんね〜

○○

武器とか使わないでも勝てる

ッチ!舐めやがって!

(回し蹴り)

○○

(止める)ドッカーン

ゴホッゲホッ…ッチ前が見えねぇ

○○

(落ち着け…私!自分で暴走させろ…あの時みたいにッ…ふー、ふー…)

○○

(ヴッ…まけない…マケナイ)

○○

マイキーをトリカエスッ!

(様子が…)

○○

ゴキッ!!!!!

?!ガハッゲホッゴホッ...ヴ...ゲホッゴホッゴホッ...

(なんだ?!急に意味が分からない強さになって…)

春千代

(…もしかして!暴走したのか?!)

春千代

辞めろッ!○○〜!!!

ドガン

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