久遠誠一郎
奏おはよう!
朱雀奏
おはよう!誠一郎。
鏑木元
おはようございます。奏さま。誠一郎さま。
久遠誠一郎
そうだ奏。かのんにあいにいくのはやめとけよ。、
朱雀奏
なんで?!
久遠誠一郎
たよりないぞ。、
朱雀奏
そんなことない
朱雀奏
行ってあって見なきゃわからないですよ?!
久遠誠一郎
そうだが。、
朱雀奏
じゃあ、、行ってきます。
久遠誠一郎
おれもいくよ!
鏑木元
私も行かせてもらいます。
朱雀奏
二人ともありがとう!
久遠誠一郎
当然だ。、俺は奏の第1側近だからな、
鏑木元
僕も当然です。第2側近ですから。
朱雀奏
あ!かのん!
かのん
どちら様ですか?
かのん
わたしあなたたちしりません。、
かのん
話しかけてこないでください。
朱雀奏
かのん!
朱雀奏
僕は、朱雀奏どもうします。
かのん
あ、そーですか。
かのん
どうも。
朱雀奏
あなたに言いたいことがあってこちらにこさせてもらったのですが、、
かのん
いいたいこと?!
かのん
なんですか?!
かのん
忙しいのではやめで
朱雀奏
僕とお付き合いしてください。僕のプリンセスになってください。
かのん
はい?!
かのん
いきなり何言ってるんですか?
朱雀奏
恋愛は神様が名付けためぐりあわせです。
かのん
へ?!お花畑に住んでるんですね笑
かのん
男の妄想おしつけるのやめてもらえますか?
かのん
くそ王子!!!!
朱雀奏
この子は運命の人じゃなかった。
久遠誠一郎
だから言ったろ?
鏑木元
奏様に向かってクソだなんて。
鏑木元
ありえません。
PRINCE OF LEGEND2話続きます。お楽しみに。
朱雀奏






