りあん
今回はAIを使っていきます
りあん
我々絵描きにとってAIは天敵でもあり
りあん
良きパートナーでもあるのです
りあん
まずは自分が描いた絵を用意
りあん
ボツった絵を無駄にしない絵描きの鑑定期
りあん
これを AIに食ってもらいます
りあん
さーて どうなるかな?
りあん
ドレッシングかける?
りあん
お お ! !
りあん
ええやんええやん
りあん
そしてこの絵をさらに
りあん
透 過 し て 塗 り ま す
りあん
自分が描いた絵をAIには食わせうんこの如く出てきた
自分の絵(AI加筆バージョン)をさらに透過してもう一度自分で塗る…
自分の絵(AI加筆バージョン)をさらに透過してもう一度自分で塗る…
りあん
バカだな。
りあん
だが色を塗ることを強いられているんだ
りあん
そしてこの絵をさらにさらに?
りあん
AIに食わせます
りあん
ほーら お前の絵だぞー
りあん
美味しいかい?え、まずい?
りあん
お 前 の 絵 だ ろ
りあん
おお!!可愛い!!
りあん
そしてこれをさらにさらにさらに
りあん
も う 一 度 食 わ せ ま す
りあん
自分の絵を使ってAIと戯れられるのも
りあん
絵描きの強みです
りあん
人間様に逆らうんじゃねえぞ
りあん
絵はいっぱい食べさせてあげるから
りあん
フィギュアっぽくしてもらいました
りあん
発売されても違和感ないぞ、ありがとうな
りあん
けどなんかさ
りあん
急にポーズ変わるやん?






